2009年05月03日
H21(2009)一部リーグ要項
| 1.主 催 | 北海道地区大学準硬式野球連盟 |
| 2.当番大学 | 北学園大(H20札学院大、H19函教大、H18札大、H17北大、H16北学園大) |
| 3.後 援 | 札幌市役所、北広島市役所、栗山町、北広島市教育委員会 北海道軟式野球連盟、北海道新聞社、道新スポーツ |
| 4.会 期 | 平成21年6月8日(月)~12日(金)、予備日は13日(土) |
| 5.会 場 | 札幌円山球場、札幌麻生球場 |
| 6.参加大学 | 北海道大学、北海道教育大学函館校、札幌大学、北海学園大学、
札幌学院大学、 北海道教育大学釧路校 |
| 7.参加資格 | 下記の条件を具備していること。 (1)チームのメンバーは主将会議までに、北海道地区大学準硬式野球連盟に登録している 部長1名、監督1名、コーチ4名、マネージャー及び選手で編成すること。 (2)部長及び選手は当該大学の在籍者で、選手は当該大学の正規の修業年限を越えていないこと。 |
| 8.使用球 | 全日本軟式野球連盟公認球 H号ボール(内外ゴム製) |
| 9.適用規則 | 2009年度公認野球規則及び別に定める特別規則を適用する。 |
| 10.主将会議 | (1)下記のとおりとする。主将およびマネージャーの計2名は定刻までに必ず出席すること。 (2)日時 6月7日(日)午後4時 (3)場所 麻生球場会議室 |
| 11.大会日程 |
抽選結果 A:札幌学院大学 B:教育大函館校 C:教育大釧路校
《雨天の場合》 |
| 12.試合方法 及び 順位決定 |
《試合方法》 (1)6チーム総当たりのリーグ戦とする。 《順位決定》 リーグ戦での順位は次の方式で決定し、プレーオフは行わない。 ①勝数の多い方を上位とする。 ②勝点の多い方を上位とする(勝ち=3、分け=1、負け=0)。 ③直接対決の勝者を上位とする。 ④対戦試合における総失点の少ない方を上位とする。 ⑤対戦試合における総得点の多い方を上位とする。 ⑥抽選による。 |
| 13.その他 | (1)出場チームは試合開始予定時刻の30分前までに会場入りすること。 (2)試合中の負傷等の事故については、連盟として応急の措置をとるが各チームの責任者は選手に保険証等を持参する等の配慮を行うこと。 |
H21(2009)二部リーグ要項
| 1.主 催 | 北海道地区大学準硬式野球連盟 |
|---|---|
| 2.当番大学 | 札医大(H20北大医、H19道東海大、H18北星大、H17酪農大、H16釧路校) |
| 3.後 援 | 北海道軟式野球連盟、北海道新聞社、道新スポーツ |
| 4.会 期 | 平成21年6月15日(月)~19日(金)、予備日は20日(土) |
| 5.会 場 | 野幌総合運動公園硬式野球場 |
| 6.参加大学 | 釧路公立大学、札幌医科大学、北海道大学医学部、東海大学札幌 酪農学園大学、北星学園大学 |
| 7.参加資格 | 下記の条件を具備していること。(1)チームのメンバーは主将会議までに、北海道地区大学準硬式野球連盟に登録している部長1名、監督1名、コーチ4名、マネージャー及び選手で編成すること。 (2)部長及び選手は当該大学の在籍者で、選手は当該大学の正規の修業年限を越えていないこと。 |
| 8.使用球 | 全日本軟式野球連盟公認球 H号ボール(内外ゴム製) |
| 9.適用規則 | 2009年度公認野球規則及び別に定める特別規則を適用する。 |
| 10.試合方法 及び順位決定 |
《試合方法》 (1)6チーム総当たりのリーグ戦とする。 《順位決定》 リーグ戦での順位は次の方式で決定し、プレーオフは行わない。 ①勝数の多い方を上位とする。 ②勝点の多い方を上位とする(勝ち=3、分け=1、負け=0)。 ③直接対決の勝者を上位とする。 ④対戦試合における総失点の少ない方を上位とする。 ⑤対戦試合における総得点の多い方を上位とする。 ⑥抽選による。 |
| 11.主将会議 | 下記のとおりとする。主将およびマネージャーの計2名は定刻までに必ず出席すること。 (1)日時 6月14日(日) 午後4時 (2)場所 北広島市役所 中央会館集会室 |
| 12.大会日程 |
抽選結果 A:釧路公立大学 B:酪農学園大学 C:北海道大学医学部
《雨天の場合》 |
H21(2009)三部リーグ要項
| 1.主 催 | 北海道地区大学準硬式野球連盟 |
|---|---|
| 2.当番大学 | 北海道医療大学、H20札教大、H19北大歯、H18東農大、H17道薬大、 H16室工大、H15函大、 |
| 3.後 援 | 北広島市役所、北海道軟式野球連盟、北海道新聞社、道新スポーツ |
| 4.会 期 | 平成21年6月17日(水)~21日(日)、予備日は22日(月) |
| 5.会 場 | 北広島市緑葉公園野球場 |
| 6.参加大学 | 東京農業大学生物産業学部、北海道教育大学札幌校、小樽商科大学、 北海道薬科大学、室蘭工業大学、旭川医科大学、北海道医療大学、 北海道大学歯学部 |
| 7.参加資格 | 一部リーグ及び二部リーグ選手権実施要項と同じ |
| 8.使用球 | 全日本軟式野球連盟公認球 H号ボール(内外ゴム製) |
| 9.適用規則 | 2009年度公認野球規則及び別に定める特別規則を適用する。 |
| 10.試合方法 及び 順位決定 |
(1)8チームを2グループに分けてリーグ戦を行い、グループの上位2チームにより、トーナメントを行う。 (2)リーグ戦で1位及び2位が決定しないときは、次の方式で順位を決めることとし、プレーオフは行わない。 ①勝数の多い方を上位とする。 ②勝点の多い方を上位とする(勝ち=3、分け=1、負け=0)。 ③直接対決の勝者を上位とする。 ④対戦試合における総失点の少ない方を上位とする。 ⑤対戦試合における総得点の多い方を上位とする。 ⑥抽選による。 |
| 11.主将会議 | 下記のとおりとする。主将およびマネージャーの計2名は定刻までに必ず出席すること。 (1)日時 6月16日(火) 午後6時 (2)場所 北広島市役所 中央会館集会室 |
| 12.開会式 | 行わない |
| 13.大会日程 | (1)1次予選
《抽選結果》 (2)決勝トーナメント
《雨天の場合》
(1)全試合中止の際は順延とする。 |
H21(2009)リーグ入替戦要項
| 1.主 催 | 北海道地区大学準硬式野球連盟 |
|---|---|
| 2.後 援 | 栗山町、栗山町教育委員会 北海道軟式野球連盟、北海道新聞社、道新スポーツ |
| 3.試合日程 | 平成20年7月4日(土)~7月5日(日)、予備日は6日(月) 第1試合 9:00~、第2試合 11:30~、第3試合 14:00~ |
| 4.会 場 | 栗山町民球場 |
| 5.組合わせ |
《第1日目》
《第2日目》 |
| 6.試合方法 | (1)5回10点差、7回7点差がついて場合にはコールドゲームとする。 (2)9回終わっても決着がつかず、試合開始後2時間45分を過ぎた時は 次の回に入らず引き分けとする。 |
| 7.決定方法 | (1)最大3試合行う。 (2)下位のリーグのチームが2勝した場合に入れ替えを行う。 |
| 8.試合運営 | (1)上記組み合わせの左側のチームが1塁側ダッグアウトに入る。 (2)場内アナウンス、スコアラー、ボタン操作、スコアーボード、ボールボーイなどの大会運営は、 学生委員会が中心となって行う。 (3)基本的には次のとおりとし、詳細は学生委員会で決定する。 ①第1日目 春季一部リーグ一位チームが中心 ②第2日目 春季一部リーグ二位チームが中心 (4)試合毎のグランド整備は、参加校が行う。 ①第1日目 第1試合は、二部6位チームが行う。 第2試合は、一部6位チームが行う。 第3試合は、三部1位チームが行う。 ②第2日目 第1試合は、二部1位チームが行う。 第2試合は、第1試合の勝者が行う。 第3試合は、第2試合の勝者が行う。 ただし、試合結果によっては、大会本部が指示する。 |
2008年06月02日
2008 三部リーグ実施要項
| 1.主 催 | 北海道地区大学準硬式野球連盟 | |
| 2.当番大学 | 道教育大札幌校 H19北大歯、H18東農大、H17道薬科大、H16室工大、H15函大、 H14医療大・札教大、H13東農大・北大歯 |
|
| 3.後 援 | 北広島市役所、北海道軟式野球連盟、北海道新聞社、道新スポーツ | |
| 4.会 期 | 平成20年6月4日(水)~8日(日)、予備日は9日(月) | |
| 5.会 場 | 野幌総合運動公園硬式野球場 江別市西野幌481番地 TEL:011-384-2166 |
|
| 6.参加大学 | 旭川医科大学、北海道大学歯学部、小樽商科大学、北海道薬科大学、北海道教育大学札幌校、室蘭工業大学、北海道医療大学東京農業大学生物産業学部 | |
| 7.参加資格 | 下記の条件を具備していること。 (1)チームのメンバーは主将会議までに、北海道地区大学準硬式野球連 盟に登録している 部長1名、監督1名、コーチ4名、マネージャー 及び選手で編成すること。 (2)部長及び選手は当該大学の在籍者で、選手は当該大学の正規の修業 年限を越えていない こと。 |
|
| 8.使用球 | 全日本軟式野球連盟公認球 H号ボール | |
| 9.適用規則 | 2008年度公認野球規則及び別に定める特別規則を適用する。 | |
| 10.試合方法及び順位決定 | (1)8チームを2グループに分けてリーグ戦を行い、グループの上位2チームによりトーナメントを 行う。 (2)各グループの順位は次の方式で決めることとし、プレーオフは行わない。 1.勝ち数の多い方を上位とする。 2.勝ち点の多い方を上位とする(勝ち=3、分け=1、負け=0)。 3.直接対決の勝者を上位とする。 4.対戦試合における総失点の少ない方式で順位上位とする。 5.対戦試合における総得点の多い方を上位とする。 6.抽選による。 |
|
| 11.主将会議 | 下記のとおりとする。主将およびマネージャーの計2名は定刻までに必ず出席すること。 (1)日時 6月3日(火) 午後6時 (2)場所 北広島市役所中央会館集会室 |
|
| 12.開会式 | 行わない | |
| 13.大会日程 |
《抽選結果》 [Aグループ] 北海道医療大学、北海道教育大札幌校、旭川医科大学、北海道薬科大学 [Bグループ] 室蘭工業大学、北海道大学歯学部、小樽商科大学、東京農大生物産業学部 (2)決勝トーナメント
《雨天の場合》 (1)全試合中止の際は順延とする。 (2)第1試合または第2試合まで行われた際は、残り試合を予備日に行う。 |
|
| 14.その他 | (1)出場チームは試合開始予定時刻の30分前までに会場入りすること。 (2)1次予選では、大会日程表中の左側のチームが1塁側のダッグアウトに入る。 決勝トーナメントでは、前項に示す組み合わせの下側のチームが一塁側ダッグアウトに入る。 (4)担当役員等 小林 康二、 三浦 猛、杉原 史惟 |
|
2008 一部リーグ実施要項
| 1.主 催 | 北海道地区大学準硬式野球連盟 | |
| 2.当番大学 | 札学院大(H19函教大、H18札大、H17北大、H16学園大、H15道東海大) | |
| 3.後 援 | 札幌市役所、北広島市役所、北広島市教育委員会、北海道軟式野球連盟、北海道新聞社、 道新スポーツ |
|
| 4.会 期 | 平成20年6月11日(水)~15日(日)、予備日は16日(月) | |
| 5.会 場 |
札幌円山球場:札幌市中央区宮ヶ丘3番地 TEL:011-641-3015 |
|
| 6.参加大学 | 札幌大学、北海道教育大学函館校、札幌学院大学、釧路公立大学、北海学園大学、北海道大学 | |
| 7.参加資格 | 下記の条件を具備していること。 (1)チームのメンバーは主将会議までに、北海道地区大学準硬式野球連盟に登録している 部長1名、監督1名、コーチ4名、マネージャー 及び選手で編成すること。 (2)部長及び選手は当該大学の在籍者で、選手は当該大学の正規の修業 年限を越えていない こと。 |
|
| 8.使用球 | 全日本軟式野球連盟公認球 H号ボール | |
| 9.適用規則 | 2008年度公認野球規則及び別に定める特別規則を適用する。 | |
| 10.試合方法及び順位決定 | 《試合方法》 (1)6チーム総当たりのリーグ戦とする。 《順位決定》 (2)次の方式で順位を決めることとし、プレーオフは行わない。 1.勝ち数の多い方を上位とする。 2.勝ち点の多い方を上位とする(勝ち=3、分け=1、負け=0)。 3.直接対決の勝者を上位とする。 4.対戦試合における総失点の少ない方式で順位上位とする。 5.対戦試合における総得点の多い方を上位とする。 6.抽選による。 |
|
| 11.主将会議 | 下記のとおりとする。主将およびマネージャーの計2名は定刻までに必ず出席すること。 (1)日時 6月10日(火) 午後5時 (2)場所 札幌麻布球場会議室 |
|
| 12.開会式 | 行わない | |
| 13.大会日程 |
《留意事項》 札幌麻布球場:11日、12日、16日(予備日) 札幌円山球場:13日、14日、15日 《雨天の場合》 (1)全試合中止の際は順延とする。 (2)第1試合または第2試合まで行われた際は、残り試合を予備日に行う。 |
|
| 14.その他 | (1)学園宿泊の斡旋は特に行わない。 (2)出場チームは試合開始予定時刻の30分前までに会場入りすること。 (3)大会日程表中の左側のチームが1塁側のダッグアウトに入る。 (4)試合中の負傷等の事故については、連盟として応急の措置をとるが各チームの責任者は選手に保険証等を持参する等の配慮を行うこと。 (5)担当役員等 上ヶ島桂一、 林 和範、 児玉 正輝、村上 清志 |
|
2008 二部リーグ実施要項
| 1.主 催 | 北海道地区大学準硬式野球連盟 |
| 2.当番大学 | 北大医(H19道東海大(H18北星大、H17酪農大、H16釧教大、H15札医大) |
| 3.後 援 | 北広島市役所、北海道軟式野球連盟、北海道新聞社、道新スポーツ |
| 4.会 期 | 平成20年6月18日(水)~22日(日)、予備日は23日(月) |
| 5.会 場 | 北広島市緑葉公園野球場 北広島市山手町1丁目 TEL:011-372-0147 |
| 6.参加大学 | 北海道教育大学釧路校、東海大学札幌、札幌医科大学、北星学園大学、北海道大学医学部、 酪農学園大学 |
| 7.参加資格 | 下記の条件を具備していること。 (1)チームのメンバーは主将会議までに、北海道地区大学準硬式野球連盟に登録している部長 1名、監督1名、コーチ4名、マネージャー 及び選手で編成すること。 (2)部長及び選手は当該大学の在籍者で、選手は当該大学の正規の修業 年限を越えていない こと。 |
| 8.使用球 | 全日本軟式野球連盟公認球 H号ボール |
| 9.適用規則 | 2008年度公認野球規則及び別に定める特別規則を適用する。 |
| 10.試合方法及び順位決定 | 《試合方法》 (1)6チーム総当たりのリーグ戦とする。 《順位決定》 (2)次の方式で順位を決めることとし、プレーオフは行わない。 1.勝ち数の多い方を上位とする。 2.勝ち点の多い方を上位とする(勝ち=3、分け=1、負け=0)。 3.直接対決の勝者を上位とする。 4.対戦試合における総失点の少ない方式で順位上位とする。 5.対戦試合における総得点の多い方を上位とする。 6.抽選による。 |
| 11.主将会議 | 下記のとおりとする。主将およびマネージャーの計2名は定刻までに必ず出席すること。 (1)日時 6月17日(火) 午後6時 (2)場所 北広島市役所中央会館会議室 |
| 12.開会式 | 行わない |
| 13.大会日程 |
《雨天の場合》 (1)全試合中止の際は順延とする。 (2)第1試合または第2試合まで行われた際は、残り試合を予備日に行う。 |
| 14.その他 | (1)学園宿泊の斡旋は特に行わない。 (2)出場チームは試合開始予定時刻の30分前までに会場入りすること。 (3)大会日程表中の左側のチームが1塁側のダッグアウトに入る。 (4)試合中の負傷等の事故については、連盟として応急の措置をとるが各チ ームの責任者は 選手に保険証等を持参する等の配慮を行うこと。 (5)担当役員等 小林 康二 上ヶ島桂一 三浦 猛 前原 雄大 |
2007年06月19日
開催大会概要
2007年05月04日
一部リーグ実施要項
2007(平成19)年度一部リーグの今年度実施要項です。
| 1.主 催 | 北海道地区大学準硬式野球連盟 |
|---|---|
| 2.当番大学 | 函教大(H18札大、H17北大、H16学園大、H15道東海大、H14函教大) |
| 3.後 援 | 札幌市、北海道軟式野球連盟、北海道新聞社、道新スポーツ |
| 4.会 期 | 平成19年6月14日(木)~18日(月)、予備日は19日(火) |
| 5.会 場 | 札幌円山球場、野幌総合運動公園硬式野球場 札幌市中央区宮ヶ丘3番地 ℡:011-641-3015 江別市西野幌481 ℡:011-384-2166 |
| 6.参加大学 | 札幌大学、札幌学院大学、北海学園大学、北海道教育大学函館校、 北海道大学、釧路公立大学 |
| 7.参加資格 | 下記の条件を具備していること。 (1)チームのメンバーは主将会議までに、北海道地区大学準硬式野球連盟に登録している 部長1名、監督1名、コーチ4名、マネージャー及び選手で編成すること。 (2)部長及び選手は当該大学の在籍者で、選手は当該大学の正規の修業年限を越えて いないこと。 |
| 8.使用球 | 全日本軟式野球連盟公認球 H号ボール |
| 9.適用規則 | 2007年度公認野球規則及び別に定める特別規則を適用する。 |
| 10.試合方法 及び順位決定 |
|
| 11.主将会議 | 下記のとおりとする。主将およびマネージャーの計2名は定刻までに必ず出席すること。 (1)日時 6月13日(水) 午後5時 (2)場所 野幌総合運動公園体育館研修室B |
| 12.開会式 | 行わない |
| 13.大会日程 |
《留意事項》 野幌総合運動公園硬式野球場:14日、15日、19日(予備日) 札幌円山球場:16日、17日、18日 《雨天の場合》 (1)全試合中止の際は順延とする。 (2)第1試合または第2試合まで行われた際は、残り試合を予備日に行う。 |
| 14.その他 | (1)学園宿泊の斡旋は特に行わない。 (2)出場チームは試合開始予定時刻の30分前までに会場入りすること。 (3)大会日程表中の左側のチームが1塁側のダッグアウトに入る。 (4)試合中の負傷等の事故については、連盟として応急の措置をとるが各チ ームの責任者は選手に保険証等を持参する等の配慮を行うこと。 (5)担当役員等 |
| (5)担当役員等 | 小林 康二、上ヶ島桂一、林 和範、児玉 正輝、 村上 清志(連絡:【お問い合わせ】へ) |
二部リーグ実施要項
2007(平成19)年度二部リーグの今年度実施要項です。
| 1.主 催 | 北海道地区大学準硬式野球連盟 |
|---|---|
| 2.当番大学 | 道東海大(H18北星大、H17酪農大、H16釧教大、H15札医大、H14樽商大) |
| 3.後 援 | 札幌市、北海道軟式野球連盟、北海道新聞社、道新スポーツ |
| 4.会 期 | 平成19年6月16日(土)~20日(水)、予備日は21日(野幌) |
| 5.会 場 | 札幌麻生球場 札幌市北区麻生7丁目8-1 ℡:011-736-1461 |
| 6.参加大学 | 北海道大学医学部、北海道教育大学釧路校、北星学園大学、 札幌医科大学、北海道東海大学札幌校、旭川医科大学 |
| 7.参加資格 | 下記の条件を具備していること。 (1)チームのメンバーは主将会議までに、北海道地区大学準硬式野球連盟に登録している 部長1名、監督1名、コーチ4名、マネージャー 及び選手で編成すること。 (2)部長及び選手は当該大学の在籍者で、選手は当該大学の正規の修業年限を越えて いないこと。 |
| 8.使用球 | 全日本軟式野球連盟公認球 H号ボール |
| 9.適用規則 | 2007年度公認野球規則及び別に定める特別規則を適用する。 |
| 10.試合方法 及び順位決定 |
|
| 11.主将会議 | 下記のとおりとする。主将およびマネージャーの計2名は定刻までに必ず 出席すること。 (1)日時 6月15日(金) 午後5時 (2)場所 札幌麻生球場会議室 |
| 12.開会式 | 行わない |
| 13.大会日程 | ![]() 《雨天の場合》 (1)全試合中止の際は順延とする。 (2)第1試合または第2試合まで行われた際は、残り試合を予備日に行う。 |
| 14.その他 | (1)学園宿泊の斡旋は特に行わない。 (2)出場チームは試合開始予定時刻の30分前までに会場入りすること。 (3)大会日程表中の左側のチームが1塁側のダッグアウトに入る。 (4)試合中の負傷等の事故については、連盟として応急の措置をとるが各チームの 責任者は選手に保険証等を持参する等の配慮を行うこと。 (5)担当役員等 小林 秀郎 三浦 猛 高崎 俊紀 (連絡:【お問い合わせ】へ) |
三部リーグ実施要項
2007(平成19)年度三部リーグの今年度実施要項詳細です。
| 1.主 催 | 北海道地区大学準硬式野球連盟 |
|---|---|
| 2.当番大学 | 北大歯学部 [ H18東農大、H17道薬科大、H16室工大、H15函大、H14医療大・札教大、H13東農大・北大歯] |
| 3.後 援 | 札幌市、北海道軟式野球連盟、北海道新聞社、道新スポーツ |
| 4.会 期 | 平成19年6月2日(土)~6日(水)、予備日は7日(木) |
| 5.会 場 | 北広島市緑葉公園球場 北広島市山手町1丁目 ℡:011-372-0147 |
| 6.参加大学 | 小樽商科大学、酪農学園大学、東京農業大学生物産業学部、
北海道薬科大学、 室蘭工業大学、北海道医療大学、北海道大学歯学部、 北海道教育大学札幌校 |
| 7.参加資格 | 下記の条件を具備していること。 (1)チームのメンバーは主将会議までに、北海道地区大学準硬式野球連盟に登録している 部長1名、監督1名、コーチ4名、マネージャー 及び選手で編成すること。 (2)部長及び選手は当該大学の在籍者で、選手は当該大学の正規の修業年限を越えて いないこと。 |
| 8.使用球 | 全日本軟式野球連盟公認球 H号ボール |
| 9.適用規則 | 2007年度公認野球規則及び別に定める特別規則を適用する。 |
| 10.試合方法 及び順位決定 |
(1)8チームを2グループに分けてリーグ戦を行い、グループの上位2チームにより |
| 11.主将会議 | 下記のとおりとする。主将およびマネージャーの計2名は定刻までに必ず出席すること。 (1)日時 6月1日(金) 午後6時 (2)場所 北広島市役所中央会館集会室 |
| 12.開会式 | 行わない |
| 13.大会日程 | ![]() 《抽選結果》 [Aグループ] 北大歯学部、北海道教育大札幌校、酪農学園大学、室蘭工業大学 [Bグループ] 小樽商科大学、北海道医療大学、北海道薬科大学、東京農大生物産業学部 (2)決勝トーナメント
《雨天の場合》 (1)全試合中止の際は順延とする。 (2)第1試合または第2試合まで行われた際は、残り試合を予備日に行う。 |
| 14.その他 | (1)出場チームは試合開始予定時刻の30分前までに会場入りすること。 (2)1次予選では、大会日程表中の左側のチームが1塁側のダッグアウトに 入る。決勝トーナメントでは、前項に示す組み合わせの下側のチームが 一塁側ダッグアウトに入る。 (4)担当役員等 小林 康二 三浦 猛 村上 清志 (連絡:【お問い合わせ】へ) |
入れ替え戦要項
2007(平成19)年度入れ替え戦の今年度実施要項です。
| 1.主 催 | 北海道地区大学準硬式野球連盟 |
|---|---|
| 2.後 援 | 北広島市、北広島市教育委員会 北海道軟式野球連盟、北海道新聞社、道新スポーツ |
| 3.試合日程 | 平成19年7月7日(土)~9日(月)、9日は予備日 |
| 4.会 場 | 北広島市緑葉公園球場 北広島市山手町1丁目 ℡:011-372-0147 |
| 5.組合わせ | 《第1日目》 第1試合 一部6位 - 二部1位 第2試合 二部6位 - 三部1位 第3試合 二部1位 - 一部6位 《第2日目》 第1試合 三部1位 - 二部6位 第2試合 一部6位 - 二部1位 第3試合 二部6位 - 三部1位 |
| 6.試合方法 | (1)5回10点差、7回7点差がついて場合にはコールドゲームとする。 (2)9回終わっても決着がつかず、試合開始後2時間45分を過ぎた時は次の回に入らず 引き分けとする。 |
| 7.決定方法 | (1)最大3試合行う。 (2)下位のリーグのチームが2勝した場合に入れ替えを行う。 |
| 8.試合運営 | (1)上記組み合わせの左側のチームが1塁側ダッグアウトに入る。 (2)場内アナウンス、スコアラー、ボタン操作、スコアーボード、ボールボーイなどの 大会運営は、学生委員会が中心となって行う。 ①第1日目 第1試合は、春季リーグ一部の1位チームが中心 第2試合は、一部6位、二部1位から各4名 第3試合は、二部6位から8名 ②第2日目 第1試合は、春季リーグ一部の2位チームが中心。 第2試合及び第3試合は、前日の試合結果により協議の上、決定する。 (3)学生委員は、大会運営を責任を持って行うこと。 |
| 9.連絡先 | 児玉 正輝 、村上 清志 (連絡:【お問い合わせ】へ) |


