2010年04月28日

H22(2010)年度 一部リーグ選手権実施要項

平成22年度 北海道地区大学準硬式野球一部リーグ選手権実施要項
1.主  催 北海道地区大学準硬式野球連盟
2.当番大学 北大(H21北学園大、H20札学院大、H19函教大、H18札大、H17北大)
3.後  援

札幌市役所、北広島市役所、北広島市教育委員会
北海道軟式野球連盟、北海道新聞社、道新スポーツ

4.会  期 

平成22年6月7日(月)~11日(金)、予備日は12日(土)

5.会  場 札幌円山球場、札幌麻生球場
6.参加大学

北海道教育大学釧路校、北海道大学、札幌大学、北海学園大学、
北海道教育大学函館校、釧路公立大学の6校

7.参加資格

下記の条件を具備していること。
(1)チームのメンバーは主将会議までに、北海道地区大学準硬式野球連盟に登録している部長1名、監督1名、コーチ4名、マネージャー及び選手で編成すること。
(2)部長及び選手は当該大学の在籍者で、選手は当該大学の正規の修業年限を越えていないこと。

8.使用球 全日本軟式野球連盟公認球  H号ボール(内外ゴム製)
9.適用規則  2010年度公認野球規則及び別に定める特別規則を適用する。
10.主将会議

(1)下記のとおりとする。主将およびマネージャーの計2名は定刻までに必ず出席すること。
(2)日時  6月6日(日)午後4時
(3)場所  麻生球場会議室

11.大会日程
(1~3日目は麻生球場、4~5日目は円山球場です。)

抽選結果    A:教育大釧路   B:北大         C:北海学園大
                       D:札大          E: 釧路公立大  F:教育大函館

   《雨天の場合》
(1)全試合中止の際は順延とする。
(2)第1試合または第2試合まで行われた際は、残り試合を予備日に行う。

12.試合方法
及び
順位決定


《試合方法》
 (1)6チーム総当たりのリーグ戦とする。
《順位決定》 リーグ戦での順位は次の方式で決定し、プレーオフは行わない。
 1.勝数の多い方を上位とする。
 2.勝点の多い方を上位とする(勝ち=3、分け=1、負け=0)。
 3.直接対決の勝者を上位とする。
 4.対戦試合における総失点の少ない方を上位とする。
 5.対戦試合における総得点の多い方を上位とする。
 6.抽選による。

13.その他
(1)出場チームは試合開始予定時刻の30分前までに会場入りすること。
(2)試合中の負傷等の事故については、連盟として応急の措置をとるが各チームの責任者は選手に保険証等を持参する等の配慮を行うこと。

2009年05月03日

H21(2009)一部リーグ要項

H21(2009)年度一部リーグ要項
平成21年度 北海道地区大学準硬式野球一部リーグ選手権実施要項
1.主  催 北海道地区大学準硬式野球連盟
2.当番大学 北学園大(H20札学院大、H19函教大、H18札大、H17北大、H16北学園大)
3.後  援 札幌市役所、北広島市役所、栗山町、北広島市教育委員会
北海道軟式野球連盟、北海道新聞社、道新スポーツ
4.会  期  平成21年6月8日(月)~12日(金)、予備日は13日(土)
5.会  場 札幌円山球場、札幌麻生球場
6.参加大学 北海道大学、北海道教育大学函館校、札幌大学、北海学園大学、 札幌学院大学、
北海道教育大学釧路校
7.参加資格 下記の条件を具備していること。
(1)チームのメンバーは主将会議までに、北海道地区大学準硬式野球連盟に登録している
部長1名、監督1名、コーチ4名、マネージャー及び選手で編成すること。
(2)部長及び選手は当該大学の在籍者で、選手は当該大学の正規の修業年限を越えていないこと。
8.使用球 全日本軟式野球連盟公認球  H号ボール(内外ゴム製)
9.適用規則  2009年度公認野球規則及び別に定める特別規則を適用する。
10.主将会議 (1)下記のとおりとする。主将およびマネージャーの計2名は定刻までに必ず出席すること。
(2)日時  6月7日(日)午後4時
(3)場所  麻生球場会議室
11.大会日程

抽選結果    A:札幌学院大学 B:教育大函館校 C:教育大釧路校
D:北海学園大学  E:北海道大学    F:札幌大学

   《雨天の場合》
(1)全試合中止の際は順延とする。
(2)第1試合または第2試合まで行われた際は、残り試合を予備日に行う。

12.試合方法
及び
順位決定

《試合方法》
(1)6チーム総当たりのリーグ戦とする。
《順位決定》 リーグ戦での順位は次の方式で決定し、プレーオフは行わない。
①勝数の多い方を上位とする。
②勝点の多い方を上位とする(勝ち=3、分け=1、負け=0)。
③直接対決の勝者を上位とする。
④対戦試合における総失点の少ない方を上位とする。
⑤対戦試合における総得点の多い方を上位とする。
⑥抽選による。
13.その他
(1)出場チームは試合開始予定時刻の30分前までに会場入りすること。
(2)試合中の負傷等の事故については、連盟として応急の措置をとるが各チームの責任者は選手に保険証等を持参する等の配慮を行うこと。

2008年06月02日

2008 一部リーグ実施要項

平成20年度 北海道地区大学準硬式野球一部リーグ選手権実施要項
 
1.主  催   北海道地区大学準硬式野球連盟
2.当番大学   札学院大(H19函教大、H18札大、H17北大、H16学園大、H15道東海大)
3.後  援   札幌市役所、北広島市役所、北広島市教育委員会、北海道軟式野球連盟、北海道新聞社、
道新スポーツ
4.会  期   平成20年6月11日(水)~15日(日)、予備日は16日(月)
5.会  場  

札幌円山球場:札幌市中央区宮ヶ丘3番地   TEL:011-641-3015
札幌麻布球場:札幌市北区麻布町7丁目8-1 TEL:011-736-1461

6.参加大学   札幌大学、北海道教育大学函館校、札幌学院大学、釧路公立大学、北海学園大学、北海道大学
7.参加資格   下記の条件を具備していること。
(1)チームのメンバーは主将会議までに、北海道地区大学準硬式野球連盟に登録している
部長1名、監督1名、コーチ4名、マネージャー 及び選手で編成すること。
(2)部長及び選手は当該大学の在籍者で、選手は当該大学の正規の修業 年限を越えていない    こと。
8.使用球   全日本軟式野球連盟公認球  H号ボール
9.適用規則   2008年度公認野球規則及び別に定める特別規則を適用する。
10.試合方法及び順位決定   《試合方法》
(1)6チーム総当たりのリーグ戦とする。
《順位決定》
(2)次の方式で順位を決めることとし、プレーオフは行わない。
1.勝ち数の多い方を上位とする。
2.勝ち点の多い方を上位とする(勝ち=3、分け=1、負け=0)。
3.直接対決の勝者を上位とする。
4.対戦試合における総失点の少ない方式で順位上位とする。
5.対戦試合における総得点の多い方を上位とする。
6.抽選による。
11.主将会議   下記のとおりとする。主将およびマネージャーの計2名は定刻までに必ず出席すること。
(1)日時 6月10日(火) 午後5時
(2)場所 札幌麻布球場会議室
12.開会式   行わない
13.大会日程   1部リーグ大会日程
《留意事項》 札幌麻布球場:11日、12日、16日(予備日)
札幌円山球場:13日、14日、15日
《雨天の場合》
(1)全試合中止の際は順延とする。
(2)第1試合または第2試合まで行われた際は、残り試合を予備日に行う。
14.その他   (1)学園宿泊の斡旋は特に行わない。
(2)出場チームは試合開始予定時刻の30分前までに会場入りすること。
(3)大会日程表中の左側のチームが1塁側のダッグアウトに入る。
(4)試合中の負傷等の事故については、連盟として応急の措置をとるが各チームの責任者は選手に保険証等を持参する等の配慮を行うこと。
(5)担当役員等
上ヶ島桂一、 林  和範、 児玉 正輝、村上 清志

2007年05月04日

一部リーグ実施要項

2007(平成19)年度一部リーグの今年度実施要項です。

平成19年度 北海道地区大学準硬式野球一部リーグ選手権実施要項
1.主  催 北海道地区大学準硬式野球連盟
2.当番大学 函教大(H18札大、H17北大、H16学園大、H15道東海大、H14函教大)
3.後  援 札幌市、北海道軟式野球連盟、北海道新聞社、道新スポーツ
4.会  期 平成19年6月14日(木)~18日(月)、予備日は19日(火)
5.会  場 札幌円山球場、野幌総合運動公園硬式野球場
札幌市中央区宮ヶ丘3番地  ℡:011-641-3015
江別市西野幌481     ℡:011-384-2166
6.参加大学 札幌大学、札幌学院大学、北海学園大学、北海道教育大学函館校、
北海道大学、釧路公立大学
7.参加資格 下記の条件を具備していること。
(1)チームのメンバーは主将会議までに、北海道地区大学準硬式野球連盟に登録している
部長1名、監督1名、コーチ4名、マネージャー及び選手で編成すること。
(2)部長及び選手は当該大学の在籍者で、選手は当該大学の正規の修業年限を越えて
いないこと。
8.使用球 全日本軟式野球連盟公認球  H号ボール
9.適用規則 2007年度公認野球規則及び別に定める特別規則を適用する。
10.試合方法
及び順位決定

《試合方法》
(1)6チーム総当たりのリーグ戦とする。
《順位決定》
(2)次の方式で順位を決めることとし、プレーオフは行わない。
①勝ち数の多い方を上位とする。
②勝ち点の多い方を上位とする(勝ち=3、分け=1、負け=0)。
③直接対決の勝者を上位とする。
④対戦試合における総失点の少ない方式で順位上位とする。
⑤対戦試合における総得点の多い方を上位とする。
⑥抽選による。

11.主将会議 下記のとおりとする。主将およびマネージャーの計2名は定刻までに必ず出席すること。
(1)日時 6月13日(水) 午後5時
(2)場所 野幌総合運動公園体育館研修室B
12.開会式 行わない
13.大会日程 1部リーグ戦
《留意事項》      野幌総合運動公園硬式野球場:14日、15日、19日(予備日)
札幌円山球場:16日、17日、18日
《雨天の場合》
(1)全試合中止の際は順延とする。
(2)第1試合または第2試合まで行われた際は、残り試合を予備日に行う。
14.その他 (1)学園宿泊の斡旋は特に行わない。
(2)出場チームは試合開始予定時刻の30分前までに会場入りすること。
(3)大会日程表中の左側のチームが1塁側のダッグアウトに入る。
(4)試合中の負傷等の事故については、連盟として応急の措置をとるが各チ ームの責任者は選手に保険証等を持参する等の配慮を行うこと。
(5)担当役員等
(5)担当役員等 小林 康二、上ヶ島桂一、林  和範、児玉 正輝、 村上 清志(連絡:【お問い合わせ】へ)

2006年05月24日

2006(H18) 一部リーグ戦要項

大会要項

平成18年度北海道地区大学準硬式野球一部リーグ選手権実施要項
1.主  催 北海道地区大学準硬式野球連盟
2.当番大学 札幌大学(H17北大、H16学園大、H15道東海大、H14函教、H13釧教)
3.後  援 札幌市、札幌市教育委員会、北広島市、北広島市教育委員会、北海道軟式野球連盟、
北海道新聞社、道新スポーツ
4.会  期 平成18年6月15日(木)~19日(月)、予備日は20日(火)
5.会  場 札幌円山球場、北広島市緑葉公園野球場
札幌市中央区宮ヶ丘3番地  ℡:011-641-3015
北広島市山手町1丁目    ℡:011-372-0417
6.参加大学 札幌大学、北海道教育大学函館校、北海道大学、北海学園大学、札幌学院大学、
北海道大学医学部
7.参加資格 下記の条件を具備していること。
 

(1)チームのメンバーは主将会議までに、北海道地区大学準硬式野球連盟に登録している
   部長1名、監督1名、コーチ4名、マネージャー 及び選手で編成すること。
(2)部長及び選手は当該大学の在籍者で、選手は当該大学の正規の修業年限を越えて
   いないこと。

8.使用球 全日本軟式野球連盟公認球  H号ボール
9.適用規則 2006年度公認野球規則及び別に定める特別規則を適用する。
10.試合方法
  及び順位決定
《試合方法》
    (1)6チーム総当たりのリーグ戦とし、順位決定は勝点制(勝ち=2、                 分け=1、負け=0)による。
《順位決定》
    (2)リーグ戦で1位及び6位が決定しないときは、次の方式で順位を決 めることとし、
      プレーオフは行わない。
      ①直接対決の勝者を上位とする。
      ②対戦試合における総失点の少ない方式で順位上位とする。
      ③対戦試合における総得点の多い方を上位とする。
      ④抽選による。
11.主将会議 下記のとおりとする。
主将およびマネージャーの計2名は定刻までに必ず出席すること。
   (1)日時 6月14日(水) 午後5時
   (2)場所 北広島市役所 中央会館集会室
12.開会式 行わない
13.大会日程 1部リーグ戦
《留意事項》      北広島緑葉公園野球場:15日、16日、20日(予備日)
             札幌円山球場:17日、18日、19日
《雨天の場合》
     (1)全試合中止の際は順延とする。
     (2)第1試合または第2試合まで行われた際は、残り試合を予備日に行う。
14.その他 (1)学園宿泊の斡旋は特に行わない。
(2)出場チームは試合開始予定時刻の30分前までに会場入りすること。
(3)大会日程表中の左側のチームが1塁側のダッグアウトに入る。
(4)試合中の負傷等の事故については、連盟として応急の措置をとるが各チ ームの責任者は選手に保険証等を持参する等の配慮を行うこと。
(5)担当役員等 小林 康二、上ヶ島桂一、林  和範、児玉 正輝、 杉原 史惟

この件に関するお問い合わせは、お問い合せフォーム または準硬質問箱へ。