2009年05月03日
H21(2009)二部リーグ要項
H21(2009)年度 二部リーグ選手権実施要項
| 1.主 催 | 北海道地区大学準硬式野球連盟 |
|---|---|
| 2.当番大学 | 札医大(H20北大医、H19道東海大、H18北星大、H17酪農大、H16釧路校) |
| 3.後 援 | 北海道軟式野球連盟、北海道新聞社、道新スポーツ |
| 4.会 期 | 平成21年6月15日(月)~19日(金)、予備日は20日(土) |
| 5.会 場 | 野幌総合運動公園硬式野球場 |
| 6.参加大学 | 釧路公立大学、札幌医科大学、北海道大学医学部、東海大学札幌 酪農学園大学、北星学園大学 |
| 7.参加資格 | 下記の条件を具備していること。(1)チームのメンバーは主将会議までに、北海道地区大学準硬式野球連盟に登録している部長1名、監督1名、コーチ4名、マネージャー及び選手で編成すること。 (2)部長及び選手は当該大学の在籍者で、選手は当該大学の正規の修業年限を越えていないこと。 |
| 8.使用球 | 全日本軟式野球連盟公認球 H号ボール(内外ゴム製) |
| 9.適用規則 | 2009年度公認野球規則及び別に定める特別規則を適用する。 |
| 10.試合方法 及び順位決定 |
《試合方法》 (1)6チーム総当たりのリーグ戦とする。 《順位決定》 リーグ戦での順位は次の方式で決定し、プレーオフは行わない。 ①勝数の多い方を上位とする。 ②勝点の多い方を上位とする(勝ち=3、分け=1、負け=0)。 ③直接対決の勝者を上位とする。 ④対戦試合における総失点の少ない方を上位とする。 ⑤対戦試合における総得点の多い方を上位とする。 ⑥抽選による。 |
| 11.主将会議 | 下記のとおりとする。主将およびマネージャーの計2名は定刻までに必ず出席すること。 (1)日時 6月14日(日) 午後4時 (2)場所 北広島市役所 中央会館集会室 |
| 12.大会日程 |
抽選結果 A:釧路公立大学 B:酪農学園大学 C:北海道大学医学部
《雨天の場合》 |
2008年06月02日
2008 二部リーグ実施要項
平成20年度 北海道地区大学準硬式野球二部リーグ選手権実施要項
| 1.主 催 | 北海道地区大学準硬式野球連盟 |
| 2.当番大学 | 北大医(H19道東海大(H18北星大、H17酪農大、H16釧教大、H15札医大) |
| 3.後 援 | 北広島市役所、北海道軟式野球連盟、北海道新聞社、道新スポーツ |
| 4.会 期 | 平成20年6月18日(水)~22日(日)、予備日は23日(月) |
| 5.会 場 | 北広島市緑葉公園野球場 北広島市山手町1丁目 TEL:011-372-0147 |
| 6.参加大学 | 北海道教育大学釧路校、東海大学札幌、札幌医科大学、北星学園大学、北海道大学医学部、 酪農学園大学 |
| 7.参加資格 | 下記の条件を具備していること。 (1)チームのメンバーは主将会議までに、北海道地区大学準硬式野球連盟に登録している部長 1名、監督1名、コーチ4名、マネージャー 及び選手で編成すること。 (2)部長及び選手は当該大学の在籍者で、選手は当該大学の正規の修業 年限を越えていない こと。 |
| 8.使用球 | 全日本軟式野球連盟公認球 H号ボール |
| 9.適用規則 | 2008年度公認野球規則及び別に定める特別規則を適用する。 |
| 10.試合方法及び順位決定 | 《試合方法》 (1)6チーム総当たりのリーグ戦とする。 《順位決定》 (2)次の方式で順位を決めることとし、プレーオフは行わない。 1.勝ち数の多い方を上位とする。 2.勝ち点の多い方を上位とする(勝ち=3、分け=1、負け=0)。 3.直接対決の勝者を上位とする。 4.対戦試合における総失点の少ない方式で順位上位とする。 5.対戦試合における総得点の多い方を上位とする。 6.抽選による。 |
| 11.主将会議 | 下記のとおりとする。主将およびマネージャーの計2名は定刻までに必ず出席すること。 (1)日時 6月17日(火) 午後6時 (2)場所 北広島市役所中央会館会議室 |
| 12.開会式 | 行わない |
| 13.大会日程 |
《雨天の場合》 (1)全試合中止の際は順延とする。 (2)第1試合または第2試合まで行われた際は、残り試合を予備日に行う。 |
| 14.その他 | (1)学園宿泊の斡旋は特に行わない。 (2)出場チームは試合開始予定時刻の30分前までに会場入りすること。 (3)大会日程表中の左側のチームが1塁側のダッグアウトに入る。 (4)試合中の負傷等の事故については、連盟として応急の措置をとるが各チ ームの責任者は 選手に保険証等を持参する等の配慮を行うこと。 (5)担当役員等 小林 康二 上ヶ島桂一 三浦 猛 前原 雄大 |
2007年05月04日
二部リーグ実施要項
2007(平成19)年度二部リーグの今年度実施要項です。
| 1.主 催 | 北海道地区大学準硬式野球連盟 |
|---|---|
| 2.当番大学 | 道東海大(H18北星大、H17酪農大、H16釧教大、H15札医大、H14樽商大) |
| 3.後 援 | 札幌市、北海道軟式野球連盟、北海道新聞社、道新スポーツ |
| 4.会 期 | 平成19年6月16日(土)~20日(水)、予備日は21日(野幌) |
| 5.会 場 | 札幌麻生球場 札幌市北区麻生7丁目8-1 ℡:011-736-1461 |
| 6.参加大学 | 北海道大学医学部、北海道教育大学釧路校、北星学園大学、 札幌医科大学、北海道東海大学札幌校、旭川医科大学 |
| 7.参加資格 | 下記の条件を具備していること。 (1)チームのメンバーは主将会議までに、北海道地区大学準硬式野球連盟に登録している 部長1名、監督1名、コーチ4名、マネージャー 及び選手で編成すること。 (2)部長及び選手は当該大学の在籍者で、選手は当該大学の正規の修業年限を越えて いないこと。 |
| 8.使用球 | 全日本軟式野球連盟公認球 H号ボール |
| 9.適用規則 | 2007年度公認野球規則及び別に定める特別規則を適用する。 |
| 10.試合方法 及び順位決定 |
|
| 11.主将会議 | 下記のとおりとする。主将およびマネージャーの計2名は定刻までに必ず 出席すること。 (1)日時 6月15日(金) 午後5時 (2)場所 札幌麻生球場会議室 |
| 12.開会式 | 行わない |
| 13.大会日程 | ![]() 《雨天の場合》 (1)全試合中止の際は順延とする。 (2)第1試合または第2試合まで行われた際は、残り試合を予備日に行う。 |
| 14.その他 | (1)学園宿泊の斡旋は特に行わない。 (2)出場チームは試合開始予定時刻の30分前までに会場入りすること。 (3)大会日程表中の左側のチームが1塁側のダッグアウトに入る。 (4)試合中の負傷等の事故については、連盟として応急の措置をとるが各チームの 責任者は選手に保険証等を持参する等の配慮を行うこと。 (5)担当役員等 小林 秀郎 三浦 猛 高崎 俊紀 (連絡:【お問い合わせ】へ) |
2006年05月23日
2006(H18) 二部リーグ戦要項
大会要項
| 1.主 催 | 北海道地区大学準硬式野球連盟 |
|---|---|
| 2.当番大学 | 北星大(H17酪農大、H16教育大釧路校、15札医、H14樽商、H13札学) |
| 3.後 援 | 北海道軟式野球連盟、北海道新聞社、道新スポーツ |
| 4.会 期 | 平成18年6月20日(火)~24日(土)、予備日は25日(緑葉) |
| 5.会 場 | 野幌総合運動公園硬式野球場 江別市西野幌481 ℡:011-384-2166 |
| 6.参加大学 | 北海道東海大学札幌校、北星学園大学、北海道教育大学釧路校、 |
| 7.参加資格 | 下記の条件を具備していること。 (1)チームのメンバーは主将会議までに、北海道地区大学準硬式野球連盟に登録している 部長1名、監督1名、コーチ4名、マネージャー 及び選手で編成すること。 (2)部長及び選手は当該大学の在籍者で、選手は当該大学の正規の修業年限を越えて いないこと。 |
| 8.使用球 | 全日本軟式野球連盟公認球 H号ボール |
| 9.適用規則 | 2006年度公認野球規則及び別に定める特別規則を適用する。 |
| 10.試合方法 及び順位決定 |
《試合方法》
(1)6チーム総当たりのリーグ戦とし、順位決定は勝点制(勝ち=2、分け=1、負け=0)による。 《順位決定》 (2)リーグ戦で1位及び6位が決定しないときは、次の方式で順位を決 めることとし、プレーオフ は行わない。 ①直接対決の勝者を上位とする。 ②対戦試合における総失点の少ない方式で順位上位とする。 ③対戦試合における総得点の多い方を上位とする。 ④抽選による。 |
| 11.主将会議 | 下記のとおりとする。主将およびマネージャーの計2名は定刻までに必ず出席すること。 (1)日時 6月19日(月) 午後6時 (2)場所 北広島市役所 中央会館集会室 |
| 12.開会式 | 行わない |
| 13.大会日程 | ![]() 《雨天の場合》 (1)全試合中止の際は順延とする。 (2)第1試合または第2試合まで行われた際は、残り試合を予備日に行う。 |
| 14.その他 | (1)学園宿泊の斡旋は特に行わない。 (2)出場チームは試合開始予定時刻の30分前までに会場入りすること。 (3)大会日程表中の左側のチームが1塁側のダッグアウトに入る。 (4)試合中の負傷等の事故については、連盟として応急の措置をとるが各チ ームの責任者は 選手に保険証等を持参する等の配慮を行うこと。 (5)担当役員等小林 康二、上ヶ島桂一、石川 健、 三浦 猛 |
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