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2013年05月07日

平成25(2013)年度全国大会概要

4月末に開かれた評議会にて 今年度の大会開催概要が決まりました。
未定の項目などもありますので、詳細につきましては、追ってお知らせします。

第65回全日本大学準硬式野球選手権大会
主    管 関東地区大学準硬式野球連盟
会    期 平成25年8月22日(木)~27日(火)予備日:28日、29日
会    場 昭島市民球場、八王子市民球場、立川公園野球場、上柚木公園野球場
参 加 校 数

24校

地区割当数 北海道2 東北1 関東6 北信越1 東海3 関西5  中国1 四国1 九州3 開催地1
参加費 60,000円
申込締切日 7月23日
主 将 会 議 8月22日 15時 場所未定
開  会  式 8月23日 9時 昭島市民球場
宿泊費 検討中
組合せ抽 選 7月27日(土) 立会い 東海地区学連

 

清瀬杯第45回全日本大学準硬式野球大会
主    管 東北地区大学準硬式野球連盟
会    期 平成25年8月16日(金)~20日(火) 予備日:21日、22日
会    場 Kスタ宮城(日本製紙クリネックススタジアム宮城)他
参加校数

16校

地区割当数 北海道:1 東北:1 関東:4 北信越:1 東海:2 関西:3 中国:1 四国:1 九州:2
参加費 60,000円
申込締切日 7月16日(火)
主 将 会 議 8月16日 14時 
開  会  式 8月16日 17時30分 仙台市民球場
宿泊費 10,000円前後(2食付、税・サービス料込)
組合せ抽 選 7月20日(土) 立会い 関東地区学連

 

第31回全日本大学9ブロック対抗準硬式野球大会
主    管 九州地区大学準硬式野球連盟
会    期 平成25年11月15日(金)~17日(日
会    場 嬉野市みゆき球場・伊万里市国見台球場・鹿島市民球場
出場チーム

9チーム

参加費 60,000円
申込締切日 10月20日
主 将 会 議 11月15日 14時30分 嬉野市みゆき公園記念館会議室(予定)
開  会  式 11月15日 16時 みゆき球場(予定)
宿泊費 10,000円(嬉野温泉 2食付 入湯税込)(予定)
組合せ抽選 未定(8月の理事会時)

2012年07月31日

64回選手権大会組み合わせ

第64回全日本準硬式野球選手権大会組み合わせが決定しました。

[2012/09/10 戦績表として更新しました]


クリックすると大きな画像表示されます。

印刷用PDF

2012年06月16日

第64回選手権

第64回全日本大学準硬式野球選手権大会実施要項を掲載します。

第64回全日本大学準硬式野球選手権大会・実施要項
1. 主  催  全日本大学準硬式野球連盟
2. 主  管 東海地区大学準硬式野球連盟
3. 後  援 文部科学省、愛知県、名古屋市、名古屋市教育委員会、半田市、瀬戸市、(公財)全日本軟式野球連盟 、愛知県軟式野球連盟、全日本大学軟式野球協会、駐日新聞社
4.協賛 ナガセケンコー(株)、内外ゴム(株)、(株)共同写真企画、ミズノ(株)、
ゼット(株)、(株)エスエスケイ、(株)アシックス、(株)デサント、
(株)ルイスビル・スラッガー・ジャパン
5. 会  期 平成24年8月26日(日)~31日(金)予備日9月1日、2日
6. 会  場 瑞穂公園野球場・熱田神宮公園野球場・半田市民球場・瀬戸市民球場
7. 参加範囲 北海道2、東北1、関東6、北信越2、東海3、関西5、中国1、
(地区割当) 四国1、九州3、地元1の計25校
8. 参加資格 参加チームは以下の条件を具備していること。
(1)平成24年6月30日(土)までに全日本大学準硬式野球連盟に加盟していること。
ただし、6月30日以降の追加登録者の場合は、参加申込期日までに個人登録が完了していること。
(2)前項『参加範囲』の各地区連盟がその代表と認めたチーム。
(3)チームのメンバーは、参加申込書に記載の全日本大学準硬式野球連盟に登録している部長1名、監督1名、コーチ2名以内、マネージャー1名、スコアラー1名、トレーナー1名、選手25名以内で編成すること。但し選手5名以内の予備登録ができる。
(4)背番号は監督30番、コーチ26~29番、主将10番とし、選手は1~25番、31~50番とする。
9. 参加申込 全日本大学準硬式野球連盟ホームページ(http://junkoh.jp/)掲載の大会参加申込書により(A3に拡大すること)、平成24年7月26日(木)までに必着で2通を下記宛へ書留郵便で送ること。
   〒151-0051東京都渋谷区千駄ヶ谷4-27-7 軟式野球会館5F 
           全日本大学準硬式野球連盟宛

また、以下のメールアドレスへ大会参加申込書、集合写真、パンフレット原稿作成テンプレートを添付ファイルにて同上期日までに送信のこと。その際にメールタイトル欄に大学名を記載のこと。
東海地区 松岡弘記宛 matsuoka@vega。aichi-u。ac。jp(半角で入力して下さい。)
10. 参加費 金60,000円  平成24年7月26日(木)までに下記口座へ大学名で振り 込むこと。 
  振込先 三井住友銀行 新宿西口支店 
        普通口座 5297679 全日本大学準硬式野球連盟
11.試合方式 トーナメント方式
12.組合せ 平成24年7月28日(土)14時より、愛知大学車道校舎にて代理抽 選を行い、結果は出場チームの連絡責任者に速やかに通知する。
13.主将会議 下記の通り開催する。主将とマネージャーの2名は定刻までに必ず出席 すること。
(1)日 時 平成24年8月26日(日)15時00分~
(2)会 場 愛知大学車道校舎8階K801教室
(3)服 装 正装(学校で統一した服装)
(4)準 備 パンフレットの記載内容(氏名、高校名、背番号等)に 誤字、脱字等がないかを会議開始までに点検のこと。
「全日本大会の競技運営に関する規則」を必ず熟読の上、 持参すること。
14.適用規則 2012年度版公認野球規則及び別に定める特別規則(「全日本大会 の競技運営に関する規則」)を適用する。
15.使 用 球 全日本大学準硬式野球連盟公認球 H号
16.大会規律 出場資格その他大会規律違反に対する措置は、全日本大学準硬式野球連 盟大会委員会において決定する。
17.表  彰 次の通り、表彰する。
優勝校:文部科学大臣賞状・優勝杯、優勝旗、連盟表彰状、記念メダル
準優勝校:準優勝杯、連盟表彰状、記念メダル
18.
出場記念品
出場チームに対し記念品を贈る。
19.開 会 式 以下の開会式に登録選手(25名以内)全員の参加を要する。
(1)日 時 平成24年8月27日(月)9時00分~(集合8時) 
(2)会 場 名古屋市瑞穂公園野球場
(3)服 装 ユニフォーム
20.閉 会 式 決勝戦終了後
21.宿 泊 宿泊については主管地区の斡旋に応じ、その指示に従い、必ず2泊以上すること(出場チームには別紙案内を送付するので必ず申し込むこと)。
22.そ の 他 (1)本大会への参加及び期間中の自家用車、レンタカー等の使用は禁
止する(但し、開催地区の使用及び大学所有や貸切バスは除く)
(2)競技中の選手の負傷等の事故については大会本部で応急処置をす
るが、それ以上の負傷等については、主催者で責任を負えないの
で各チームの責任者が保険証コピーを持参させること。
(3)この要項にない事項については、全日本大会の競技運営に関する
規則(平成24年4月22日改正)に準ずる。                                  以 上

2011年08月15日

2011選手権大会

第63回全日本大学準硬式野球選手権大会がいよいよ16日から北海道地区主管で開催されます。

試合経過は「試合速報・すこるぼ」で刻々と掲載されますので是非ご覧ください。
該当年をクリックすると大会選択画面が表示されます。
全試合又はご希望の大学名で速報をご覧いただけます。

また今回は試験的に大会の詳細(バッテリー・安打など)を掲載します。
こちらもご覧ください。 

2011年07月19日

第63回選手権組み合わせ

第63回全日本大学準硬式野球選手権大会の組み合わせが決定しました。
選手権大会は来る8月16日より北海道地区主管により開催です。

(表の上でクリックすると拡大します)
 

2011年04月27日

第63回選手権要綱

第63回全日本大学準硬式野球選手権大会要綱をお知らせ致します。

第63回全日本大学準硬式野球選手権大会・実施要綱
1. 主  催  全日本大学準硬式野球連盟
2. 主  管 北海道地区大学準硬式野球連盟
3. 後  援

文部科学省、北海道、北海道教育委員会、札幌市、(財)全日本軟式野球連盟 、 北海道軟式野球連盟、全日本大学軟式野球協会、北海道新聞社・道新スポーツ社

4. 会  期 平成23年8月16日(火)~21日(日)予備日22日(月)、23日(火)雨天順延
5. 会  場 札幌円山球場・札幌麻生球場・野幌総合運動公園硬式野球場・千歳市民球場
6. 参加範囲 北海道・東北・関東・東海・北信越・関西・中国・四国・九州 各地区代表25チーム
7. 参加資格

(1) 平成23年6月30日(木)までに全日本大学準硬式野球連盟に登録されている者
(2) 前項『参加範囲』の各地区連盟がその代表と認めたチーム
(3) 各チームは、参加申し込み書に記載のチーム責任者1名、監督1名、コーチ2名以内 及び全日本大学準硬式野球連盟に登録されている選手25名以内、マネージャー(スコアラー)2名で編成すること。ただし、選手5名以内の予備登録ができる。

8. 参加申込

出場チームは、全日本大学準硬式野球連盟ホームページ(http://junkoh.jp/)掲載の参加申込書により(A3に拡大すること)、平成23年7月15日(金)までに必着で2通を下記宛へ書留郵便で送ること。 

〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-27-7 5階 全日本大学準硬式野球連盟
9. 参加費

金60,000円  平成23年7月15日(金)迄に下記口座宛チーム名で振り込むこと                 
三井住友銀行 新宿西口支店 普通 NO.5297679 全日本大学準硬式野球連盟 宛

10.試合方式 トーナメント方式
10.組合せ 平成23年7月16日(土)15:00~ 北広島市役所会議室
11.主将会議

日 時   平成23年8月16日(火) 15:00~16:00
会 場   札幌サンプラザ会議室(※全国大会主将会議資料を持参すること)

12.適用範囲 2011年度公認野球規則及び別に定める大会特別規則を適用する
13.使用球 全日本大学準硬式野球連盟公認球 H号
14.大会規律

出場資格その他大会規律違反に対する措置は、全日本大学準硬式野球連盟大会委員会で処理する。

15.表  彰

優勝校:文部科学大臣杯、文部科学大臣賞状、優勝旗、連盟表彰状、記念メダル
準優勝:準優勝杯、連盟表彰状、記念メダル

17.開会式 日 時   平成23年8月16日(火)17:30~18:30 
会 場   つどーむ(※アップシューズで参加のこと)
18. 閉 会 式

平成23年8月21日(日) 決勝戦終了後(13時頃)

18.宿泊案内

宿泊については、北海道地区大学準硬式野球連盟の斡旋に応ずること。なお、宿泊の割当は、北海道地区大学準硬式野球連盟(JR北海道)が行う。
(1)出場するチームは、「宿泊申込書」に必要事項を記入し参加申込書と同時に送付のこと。
(2)宿泊申込は、必ず当該連盟の指示に従うこと。取り消し変更は認めない。
(3)宿泊は、1泊1名 10,500円(2食付、税・サービス料を含む)
※各チームは、2泊以上宿泊すること。

19.その他

(1)大会参加に際しては、自家用車の使用を厳禁する。
(2)各チームは試合開始予定時刻の30分前には会場に到着し、大会本部に報告すること。
(3)ベンチに入ることができる者は、主将会議で決定した選手以外は監督1名、コーチ2名、私服では部長、マネージャー、スコアラー各1名に限る。
(4)競技中の選手の負傷等の事故については、大会本部で応急措置をすることとしているが、これ以上の負傷等については主催者で責任を負えないので各チームはあらかじめこの場合に備えて、保険証を持参させるなど十分に配慮しておくこと。
(5)この要項にない事項については、大会委員会の協議で決定する。                                             以 上

※参加申込書データ送付のお願い:
参加申込書をエクセルファイルを使用し入力される地区は、印刷された申込書に併せてエクセルファイルの送付をお願いいたします。エクセルファイルは[hokkaido-junkoh@junkoh.jp (半角で入力してください。)]宛メールに添付してください。

2010年07月19日

第62回選手権組み合わせ

第62回全日本大学準硬式野球選手権大会の組み合わせが決定しました。
選手権大会は来る8月30日より関西地区主管により開催です。

組み合わせ
クリックすると大きな画像

9月4日  あじさいスタジアム北神戸 決勝戦
 123456789
法政大学 0 2 1 0 1 0 0 0 0 4
同志社大学 0 0 0 2 4 0 0 0 X 6
     
バッテリー (法) ・塚本 - 櫻山
  (同 ) ・山本・○森月 - 河原林
二塁打 [法 ] ・大塚・西出・斎藤
  [同 ] 川上
三塁打 [同 ] 森月・土田
gameset1.jpg
(同志社大優勝の瞬間)
(優勝 同志社大学)
(準優勝 法政大学)

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2010年04月25日

第62回選手権要綱

印刷 印刷用ページはこちら

第62回全日本大学準硬式野球選手権大会要綱をお知らせ致します。(一部予定項目あり)

第62回全日本大学準硬式野球選手権大会・実施要綱
1. 主  催  全日本大学準硬式野球連盟
2. 主  管 関西地区大学準硬式野球連盟
3. 後  援 文部科学省、兵庫県・同 教育委員会、 神戸市 ・同 教育委員会、尼崎市 、 三田市 、(財)全日本軟式野球連盟・兵庫県軟式野球連盟、全日本大学軟式野球協会、 (財) 神戸市 体育協会、神戸新聞社、スポーツニッポン新聞社 (以上予定)
4. 会  期 平成22年8月30日 (月)~9月4日(土) 予備日9月5日・6日
5. 会  場 明石公園野球場・ 尼崎市 記念公園野球場、淡路佐野運動公園野球場、北神戸あじさいスタジアム、三田城山運動公園野球場、舞洲ベースボールスタジアム
6. 参加範囲 北海道2 東北1 関東6 東海3 北信越2 関西5 中国1 四国1 九州3 地元(関西)1      計25校
7. 参加資格 出場校は下記の各条件を具備していること。
 (1)平成22年6月30日までに全日本大学準硬式野球連盟に加盟していること
 (2)各地区連盟が主催する予選大会を経て、その地区の代表となったチーム
 (3)チームのメンバーは全日本大学準硬式野球連盟に登録している部長1名、監督1名、コーチ2名、
    マネージャー1名、スコアラー1名、選手25名以内
        注:背番号は監督30、コーチ26~29、主将10、選手は1~25及び31~50
8. 参加申込 出場資格を得たチームは、7月10日必着にて学校長(又は学部長)の出場許可を得た参加申込書を、全日本大学準硬式野球連盟に2部送付すること。
参加申込書は全日本連盟ホームページ(http://junkoh.jp/)からダウン ロードし(A3に拡大し)、書留郵便で送付すること。
9. 参加費 金60,000円也 平成22年7月31日までに次の口座宛、大学名で振り込むこと。
      三井住友銀行 新宿西口支店 普通口座 5297679
                口座名義 全日本大学準硬式野球連盟
10.組合せ 平成22年7月18日(日)午後2時より、全日本大学準硬式野球連盟が指名する理事の立会いのもと厳正に抽選を行う。結果は出場校の連絡責任者宛速やかに通知する。組み合わせについては1回戦で同一地区校が対戦しないよう配慮する
11.主将会議  下記のとおり開催する。主将、主務の2名は定刻までに必ず出席すること。      
      (1) 日 時  平成22年8月30日(月) 午後3時00分
      (2)会 場  神戸国際会館 *全国大会主将会議資料持参のこと
12.適用規則 2010年度公認野球規則及び大会特別規定を適用する。
13.使用球 全日本大学準硬式野球連盟公認 H号ボール
14.大会規律 出場資格、大会規律違反に対する措置は全日本連盟大会委員会に於いて決定する。
15.表  彰 表彰状、文部科学大臣杯、優勝旗、優勝・準優勝メダル、新聞社副賞などを授与
16.記念品 出場校(選手)に対し記念品を贈る。
17.開・閉会式 (1)開会式 平成22年8月31日(火)午前9時00分  舞洲スタジアム
(2)閉会式 平成22年9月 4日(土) 決勝戦終了後  北神戸あじさいスタジアム 
18.宿泊案内 宿泊については、主管地区連盟が斡旋し、宿舎割り当てを行う。
宿泊費:1泊2食付 11,000円(税・サ込)2泊以上宿泊すること。          
19.その他 (1)大会参加に際し、自家用車の使用を厳禁する。
(2)試合開始30分前迄に球場に到着し、大会本部へ報告すること。
(3)ベンチは組み合わせ番号の若い方を一塁側とする。
(4)競技中の選手の負傷等の事故については、大会本部で応急手当て以外の責任は負わない。
   参加者は保険証の持参など十分配慮し、自己管理すること。            
※参加申込書データ送付のお願い:
参加申込書をエクセルファイルを使用し入力される地区は、印刷された申込書に併せてエクセルファイルの送付をお願いいたします。エクセルファイルは[jba-kansai@junkoh.jp (半角で入力してください。)]宛メールに添付してください。

2010年04月23日

2010年/平成22年度の全国大会

本年度開催大会のお知らせ(詳細後日)
去る4月19日定例評議会が行われ以下のように今年度の大会実施要項が確認されました。各大会の主管地区の都合により一部時間の変更等があるかもしれませんが、現時点ではこのようになっております。後日正式な大会要綱を掲載致します。

第62回全日本大学準硬式野球選手権大会
主    管 関西地区大学準硬式野球連盟
会    期 平成22年8月30日(月)~9月4日(土) :予備日:9月5日、9月6日
会    場 舞州ベースボールスタジアム・明石公園野球場・あじさいスタジアム北神戸・尼崎市記念公園野球場・
 淡路佐野運動公園野球場・三田城山運動公園野球場 他
参 加 校 数

25校

地区割当数 北海道:2 東北:1 関東:6 北信越:2 東海:3 関西:5 中国:1 四国:1 九州:3 地元:1
参加費 60,000円
申込締切日 7月10日
主 将 会 議 8月30日 15時 場所:会場未定
開  会  式 8月31日 9時 舞州スタジアム
宿泊費 11,000円

 

清瀬杯第42回全日本大学準硬式野球大会
主    管 北信越地区大学準硬式野球連盟
会    期 平成22年8月22日(日)~8月26日(木):予備日:8月27日、8月28日
会    場 石川県立野球場・金沢市民野球場
参 加 校 数

16校

地区割当数 北海道:1 東北:1 関東:4 北信越:1 東海:2 関西:3 中国:1 四国:1 九州:2
参加費 60,000円
申込締め切日 7月7日
主 将 会 議 8月22日 14時30分(予定) 場所:金沢都ホテル、会議室
開  会  式 8月22日 18時(予定) 石川県立野球場
宿泊費 9,500円

 

第28回全日本大学9ブロック対抗準硬式野球大会
主    管 関東地区大学準硬式野球連盟
会    期 平成22年11月12日(金)~11月14日(日) :予備日:11月15日
会    場 八王子市民球場・あきる野市営球場・昭島市民球場
出場チーム

9チーム

参加費 60,000円
申込締め切り日 10月15日
主 将 会 議 11月12日 14時 場所:八王子市民体育館
開  会  式 11月12日 16時 (予定) 八王子市民球場
宿泊費 9,500円前後

2009年09月09日

2009(H21)全日本選抜

平成21年度全日本表彰選手名簿

今年度の全日本選手権大会での表彰選手が決定し、全日本選抜チームが結成されました。

 

全日本選抜チームについて

本連盟の国際交流のあり方に関する1年余の検討を経て、全日本選抜チームの海外遠征または国内交流試合は予算上3年に1度とするが、チーム編成は毎年行い監督・および選手全員に表彰状と記念品を贈ることとなった。
この制度は平成15年度から試行され、平成17年度には中国広州遠征、平成20年度には台湾遠征が実施され今日に至っている。

全日本選抜チームの選考は選手権大会終了後国際交流委員会が行う。監督には選手権大会優勝監督を当て、選手は準々決勝進出チームの監督が推薦する候補者(優勝7,準優勝5、準決勝敗退3、準々決勝敗退2)の中から、守備位置等を考慮して決定している。候補者の推薦が、大会成績だけでなく、平素の学業や部活動も考慮し、技量、人格ともに優れ、他の範となる選手のなかから選ばれていることは言うまでもない。今年度の選手権大会での表彰選手名簿は次のとおりである。(国際交流委員会)

平成21年度全日本表彰選手名簿 21年9月6日
守備名 前大学名学年出身高校大学背
監督 池田 浩二 中央大学 30
1 投手1 江口 貴浩 中央大学 4年 佐賀商業高校 18
2 2 筒井  佑 岡山大学 4年 北 野 高 校 10
3 3 加藤 聖也 日本大学 4年 日本大学第三高校 16
4 4 井上  弘 中央大学 4年 浦和学院高校 2
5 5 神田 直輝 群馬大学教育学部 4年 前橋東高校 18
6 6 川田 展行 専修大学 2年 桐生第一高校 1
7 7 緒方 孝行 富山大学医薬学部 2年 南 陽 高 校 18
8 8 増田  俊 慶應義塾大学 1年 大分上野丘高校 18
9 捕手1 真中 恵介 中央大学 3年 浦和学院高校 12
10 2 児島  祐 専修大学 2年 太田商業高校 7
11 内野手1 久保田真史 専修大学 4年 太田商業高校 10
12 2 廣橋 輝之 関西学院大学 4年 清教学園高校 10
13 3 大久保直光 慶應義塾大学 4年 慶應義塾高校 10
14 4 坂東龍一郎 専修大学 3年 県立岐阜商業高校 15
15 5 富田 真司 関西学院大学 3年 報徳学園高校 14
16 6 平出 桂悟 群馬大学教育学部 3年 太 田 高 校 49
17 7 金城 賢司 中央大学 2年 八重山商工高校 25
18 8 江森 正洋 中央大学 2年 浦和学院高校 32
19 9 櫻井 亮介 岡山大学 1年 龍 野 高 校 3
20 外野手1 小泉 友哉 中央大学 4年 沖縄尚学高校 10
21 2 辻  幸達 専修大学 4年 若 狭 高 校 9
22 3 小西 達也 中央大学 3年 報徳学園高校 24
23 4 胡田健一郎 富山大学医薬学部 3年 駒場東邦高校 10
24 5 芳原 弘樹 岡山大学 2年 佐 用 高 校 49

2009年07月13日

第61回選手権大会組み合わせ

第61回全日本大学準硬式野球選手権大会の組み合わせが決定しました。
選手権大会は来る8月26日より開催です。

61-sensyuken.png

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2009年04月21日

第61回全日本大学準硬式野球選手権大会

第61回全日本大学準硬式野球選手権大会は次のように開催されることになりました。

第61回全日本大学準硬式野球選手権大会・実施要項
1. 主  催  全日本大学準硬式野球連盟
2. 主  管 九州地区大学準硬式野球連盟
3. 後  援 文部科学省・佐賀県・佐賀市・嬉野市・鹿島市・佐賀県教育委員会(財)全日本軟式野球連盟
・ 佐賀県軟式野球連盟・全日本軟式野球協会・西日本新聞社・佐賀新聞社
4. 会  期 平成21年8月26日(水)~31日(月)予備日9月1日・2日
5. 会  場 みどりの森県営球場・佐賀市立野球場・みゆき公園野球場・鹿島市民球場
6. 参加範囲 北海道2、東北1、関東6、北信越2、東海3、関西5、 中国1、四国1、九州3、地元(九州1) 
合計25チーム
7. 参加資格 出場チームは下記の条件を具備しているチームであること
(1)平成21年6月30日までに全日本大学準硬式野球連盟に加盟していること。
(2)各地区連盟が主催する予選大会を経て、その地区の代表となったチーム
(3)チームのメンバーは全日本大学準硬式野球連盟に登録している部長1名、監督1名、コーチ2名、マネージャー1名、スコアラー1名、選手25名以内で編成すること。
注:参加申込書には加盟届けによって届け出てある選手25名まで登録できる。
背番号は監督30、コーチ26~29、主将10、とし選手は1~25・31~50とする。
8. 参加申込 出場資格を得たチームは、全日本大学準硬式野球連盟ホームベージ(http://junkoh.jp/)掲載の参加申込書により(A3に設定)、平成21年7月10日〈金〉必着にて2通を下記宛、書留郵便で申し込むこと。
送付先:〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-27-7 軟式野球会館5F
全日本大学準硬式野球連盟 宛 電話03-3401-0824
9. 参加費 金60,000円 平成21年7月20日までに下記口座宛、大学名で振込むこと。
振込先:三井住友銀行 新宿西口支店 普通口座5297679 「全日本大学準硬式野球連盟」
10.組合せ 平成21年7月12日(日)午後2時より博多都ホテル会議室で全日本大学準硬式野球連盟が指名する理事の立会いのもと、厳正に抽選を行う。結果は出場チームの連絡責任者宛、速やかに通知する。組合せについては1回戦で同一地区同士が対戦しないよう配慮する。
11.主将会議 下記の通り開催する。 主将・MGの2名は定刻までに必ず出席すること。
日 時  平成21年8月26日(水)14時30~16時
場 所  佐賀 はがくれ荘 会議室 *全国大会主将会議資料持参のこと。
服 装  ユニホーム(靴アップシューズ)又は正装(ネクタイ着用)
12.適用規則 2009年度 公認野球規則及び大会特別規定を適用する。
13.使用球 全日本大学準硬式野球連盟公認H号ボール
14.大会規律 出場資格、大会規律違反に対する措置は全日本大学準硬式野球連盟大会委員会に於いて、決定
15.表  彰 表彰状、優勝旗、文部科学大臣杯、優勝・準優勝メダルを授与し、表彰する。
16.記念品 出場チームに対し記念品を贈る。
17.開・閉会式 開会式:平成21年8月26日(水)17時~18時 会場 みどりの森県営球場
* 選手全員ユニホーム及びスパイクで参加のこと。球場の外はアップシューズ
閉会式:決勝戦終了後(決勝戦出場の2チーム参加)会場 みどりの森県営球場
18.宿泊案内 宿泊については主管地区の斡旋に応ずること。宿舎の割当は九州地区連盟が行う
(1)宿泊費:1泊2食付 10,000円(税金・サービス料込み)2泊以上宿泊すること
(2)昼食(弁当)900円(飲物付)で斡旋する。           
19.その他 (1)大会参加に際して、自家用車の使用を禁止する。
(2)試合開始30分前までに会場に到着し、大会本部へ報告すること。
(3)ベンチは組合せ番号の若い方一塁側。部長1、監督1、コーチ2、MG・SR各1名に限る
(4)競技中の選手の負傷等の事故については、大会本部で応急手当以外の責任は負わない。
出場チームは参加者に保険証を持参させ、自己の健康管理に努めること。

※参加申込書データ送付のお願い:
参加申込書をエクセルファイルを使用し入力される地区は、印刷された申込書に併せて エクセルファイルの送付をお願いいたします。 エクセルファイルは[kyushu@junkoh.jp (半角で入力してください。)]宛メールに 添付してください。

2008年09月05日

第60回選手権大会結果

第60回全日本大学準硬式野球選手権大会 組み合わせ表に結果を加筆しました。

今年度の優勝は 中央大学です。
中央大学の皆さん、おめでとうございます。

主管の四国地区の記事もご参照ください。

2008年07月15日

第60回選手権大会 組み合わせ

第60回全日本大学準硬式野球選手権大会の組み合わせが決定しました。
選手権大会は来る8月29日より開催です。

2008senshuken.png

2008年04月23日

2008選手権大会

第60回全日本大学準硬式野球選手権大会実施要項
1.主催 全日本大学準硬式野球連盟
2.主管 四国地区大学準硬式野球連盟
3.後援 文部科学省・香川県・香川県教育委員会・高松市・高松市教育委員会・さぬき市・さぬき市教育委員会・(財)全日本軟式野球連盟・全日本大学軟式野球協会・香川県軟式野球連盟・朝日新聞社・四国新聞社
4.会期 平成20年8月29日(金)~9月3日(水) 予備日:4日・5日
5.会場 サーパススタジアム・香川県営第二野球場・志度球場・津田球場
6.参加範囲 北海道2 東北1 関東6 東海3 北信越2 関西5 中国1 四国1 九州3 地元(四国)1
7.参加資格 出場チームは下記の各条件を具備しているチームであること。
(1) 平成20年6月30日までに、所定通り全日本大学準硬式野球連盟に加盟していること。
(2) 各地区連盟が主催する予選大会を経て、その地区の代表となったチーム。
(3) チームのメンバーは、全日本大学準硬式野球連盟に登録している部長1名、監督1名、
コーチ2名、 マネージャー1名、スコアラー1名、選手25名以内で編成すること。
※ 参加申込書には加盟届けによって届け出てある選手25名まで登録出来る。
背番号は監督30番、コーチ26~29番、主将10番とする。(選手1~25番と31~50番)
8.参加申込 出場資格を得たチームは、全日本大学準硬式野球連盟ホームページ(http://junkoh.jp/)掲載の参加申込書により(A3に拡大すること)、平成20年7月11日(金)必着にて2通を下記宛書留郵便で申し込むこと。

〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-27-7軟式野球会館5F
全日本大学準硬式野球連盟 宛  ℡ 03-3401-0824
9.参加費

金60,000円也。下記銀行口座に、平成20年7月11日(金)(厳守)までに大学名で振り込むこと。

振込先 三井住友銀行 新宿西口支店 普通預金口座 5297679
「全日本大学準硬式野球連盟
10.組み合わせ 平成20年7月13日(日)午後1時 四国地区大学準硬式野球連盟の責任のもと抽選を行い、その結は速やかに出場チームのマネージャーに連絡する。
なお、組み合わせについては、同一地区同士が1回戦で対戦しないように考慮する。
11.主将会議 下記の通り開催する。出場チームの主将、マネージャーの2名は定刻までに必ず出席すること。
(1) 日 時 平成20年8月29日(金) 午後3時00分
※全国大会主将会議資料を持参のこと。
(2) 会 場  リーガホテルゼスト高松 会議室
12.使用球 全日本大学準硬式野球連盟公認 H号ボール
13.適用規則 2008年度公認野球規則及び別に定める特別規則を適用する。
14.大会規律 出場資格、その他の大会規律違反に対する措置は、全日本大学準硬式野球連盟大会委員会において決定する。
15.表彰

次の通り表彰する。

優勝校  文部科学大臣賞状、文部科学大臣杯、優勝旗、連盟表彰状、記念メダル
準優勝校 準優勝杯、連盟表彰状、記念メダ

16.参加記念品 出場チームに対し記念品を贈る。
17.開・閉会式

(1) 開会式  平成19年8月30日(土)  午前8時30分 サーパススタジアム(高松市)
(選手全員ユニフォーム着用の上、球場内スパイク、
球場外アップシューズを準備して、 参加すること)
(2) 閉会式   平成19年9月3日(水)  決勝戦終了後  サーパススタジアム

18.宿舎案内 宿舎については四国地区大学準硬式野球連盟の斡旋に応ずること。なお、宿舎の割当は、四国地区大学準硬式野球連盟が行う。
(1) 出場するチームは「宿泊申込書」に必要事項を記入し、FAX又は郵送で申し込むこと。
(2) 宿泊申込は必ず当該連盟の指示に従うこと。取消変更は認めない。
(3) 宿泊費は1泊1名 10、000 円前後(2食付き、税・サービス料含む)
宿泊場所により宿泊費に格差がありますが、割当については一任させて頂きます。
※ 宿泊は2泊以上すること。
19.その他 (1) 大会参加に際し、自家用車の使用を厳禁する。
(2) 各チームは試合開始予定時刻の30分前に会場に到着し、大会本部に報告すること。
(3) ベンチは組み合わせ番号の若い方を一塁側とする
(4) ベンチに入ることのできる者は、主将会議で決定した選手以外は監督1名、コーチ2名、
私服では部長、マネージャー、スコアラー、各1名に限る。
(5) 競技中の選手の負傷等の事故については、大会本部で応急処置をすることとしているが、これ以上の負傷等には主催者で責任を負えないので、各チームの責任者は予めこの場合に備えて保険証を持参させるなど、十分に配慮しておく
(6) 各球場とも歯型スパイク使用可。
(7)この要項にない事項については従来の例によることとする。

※参加申込書データ送付のお願い:
参加申込書をエクセルファイルを使用し入力される地区は、印刷された申込書に併せて
エクセルファイルの送付をお願いいたします。
エクセルファイルは[jba-shikoku@junkoh.jp (半角で入力してください。)]宛メールに
添付してください。

2007年08月24日

第59回選手権結果

第59回全日本大学準硬式野球選手権大会は
桜美林大学の優勝で幕を閉じました。
桜美林大学の皆さん、優勝おめでとうございます。

総評

2007年04月25日

2007年度全国大会 -選手権-

第59回全日本大学準硬式野球選手権大会概要

1.主催      全日本大学準硬式野球連盟
2.主管      東北地区大学準硬式野球連盟
3.後援      文部科学省・宮城県・宮城県教育委員会・仙台市・仙台市教育委員会・(財)全日本軟式野球連盟 
            全日本大学軟式野球協会・宮城県野球団体協議会・河北新報社・日刊スポーツ新聞社東北総局
4.会期      平成19年8月18日(土)~8月23日(木)  予備日:24日・25日
5.会場      フルキャストスタジアム宮城・仙台市民球場・名取スポーツパーク愛島球場・名取市民球場・涌谷球場

6.参加範囲   北海道2 東北1 関東6 東海3 北信越2 関西5 中国1 四国1 九州3 地元(東北)1
7.参加資格   出場チームは下記の各条件を具備しているチームであること。
           (1) 平成19年6月30日までに、所定通り全日本大学準硬式野球連盟に加盟していること。
           (2) 各地区連盟が主催する予選大会を経て、その地区の代表となったチーム。
           (3) チームのメンバーは、全日本大学準硬式野球連盟に登録している部長1名、監督1名、コーチ2名、
             マネージャー1名、スコアラー1名、選手25名以内で編成すること。
            ※ 参加申込書には加盟届けによって届け出てある選手25名まで登録出来る。
               背番号は監督30番、コーチ26~29番、主将10番とする。(選手1~25番と31~50番)

8.参加申込    出場資格を得たチームは、全日本大学準硬式野球連盟(http://junkoh.jp/)掲載の参加申込書により
           (申込書ダウンロードはこちら ■A3に印刷すること)
           平成19年7月10日(火)必着にて2通を下記宛書留郵便で申し込むこと。
           〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-27-7 5F 全日本大学準硬式野球連盟 宛
           TEL 03-3401-0824

9.参加費     金60,000円也。下記銀行口座に、平成19年7月10日(火)(厳守)までに大学名で振り込むこと。
           振込先 三井住友銀行 新宿西口支店 普通預金口座 5297679 「全日本大学準硬式野球連盟」

10.組合せ    平成19年7月15日(日)午後1時 東北地区大学準硬式野球連盟の責任のもと抽選を行い、その結果は
           速やかに出場チームのマネージャーに連絡する。                
           なお、組合せについては同一地区同士が1回戦で対戦しないように考慮する。

11.主将会議  下記の通り開催する。出場チームの主将、マネージャーの2名は定刻までに必ず出席すること。
              (1) 日 時  平成19年8月18日(土) 午後2時30分  ※全国大会主将会議資料を持参のこと。
              (2) 会 場  仙台市民球場 会議室   
                        
12.使用球    全日本大学準硬式野球連盟公認 H号ボール
13.適用規則  2007年度公認野球規則及び別に定める特別規則を適用する。
14.大会規律  出場資格、その他の大会規律違反に対する措置は、全日本大学準硬式野球連盟大会委員会において
           決定する。

15.表彰       次の通り表彰する。
               優勝校:  文部科学大臣賞状、文部科学大臣杯、優勝旗、連盟表彰状、記念メダル
               準優勝校: 準優勝杯、連盟表彰状、記念メダル。
16.参加記念品   出場チームに対し記念品を贈る。
17.開・閉会式    (1) 開会式   平成19年8月18日(土)   午後4時30分   仙台市民球場
             (選手全員ユニフォーム着用の上、同系色のアップシューズで参加すること)
            (2) 閉会式    平成19年8月23日(木)  決勝戦終了後  フルキャストスタジアム宮城

18.宿舎案内  宿舎については東北地区大学準硬式野球連盟の斡旋に応ずること。なお、宿舎の割当は、
           東北地区大学準硬式野球連盟(JR東日本びゅうプラザ仙台)が行い、組合せとともに連絡する。

           (1) 出場するチームは「宿泊申込書」に必要事項を記入し、参加申込書と同時に送付のこと。
           (2) 宿泊申込は必ず当該連盟の指示に従うこと。取消変更は認めない。
           (3) 宿泊費は1泊1名 10、000 円前後(2食付き、税・サービス料含む)宿泊場所により宿泊費
           に格差がありますが、割当については一任させて頂きます。
           ※ 宿泊は2泊以上すること。

19.その他    (1) 大会参加に際し、自家用車の使用を厳禁する。                 
           (2) 各チームは試合開始予定時刻の30分前に会場に到着し、大会本部に報告すること。
           (3) ベンチは組合せ番号の若い方を一塁側とする。                        
           (4) ベンチに入ることのできる者は、主将会議で決定した選手以外は監督1名、コーチ2名、
             私服では部長、マネージャー、スコアラー、各1名に限る。
           (5) 競技中の選手の負傷等の事故については、大会本部で応急処置をすることとしているが、
              これ以上の負傷等には主催者で責任を負えないので、各チームの責任者は予めこの場合に
              備えて保険証を 持参させるなど、十分に配慮しておくこと。                           
           (6) 仙台市民球場・フルキャストスタジアム宮城は人工芝ですが歯型スパイク使用可能。
           (7)この要項にない事項については従来の例によることとする。  

2006年09月09日

第58回選手権結果

第58回全日本大学準硬式野球選手権大会結果

■ 優勝
        中京大学

■ ベスト4
        中京大学
        福岡大学
        桜美林大学
        東亜大学

1回戦第1試合:神奈川大学 VS 中京大学 3 - 4
1回戦第2試合:東北学院大学 VS 日本大学 0 - 5
1回戦第3試合:桜美林大学 VS 札幌学院大学 6 - 0
1回戦第4試合:兵庫県立大学姫路校 VS 愛知学院大学 5 - 3
1回戦第5試合:大阪経済大学 VS 福岡大学 2 - 3
1回戦第6試合:愛知大学 VS 法政大学 1 - 0
1回戦第7試合:東亜大学 VS 札幌大学 6 - 4
1回戦第8試合:松山大学 VS 新潟大学 5 - 4
1回戦第9試合:金沢大学教育学部 VS 自治医科大学 1 - 5
2回戦第1試合:関西大学 VS 中京大学 2 - 5
2回戦第2試合:佐賀大学 VS 日本大学 3 - 1
2回戦第3試合:桜美林大学 VS 九州産業大学 4 - 2
2回戦第4試合:兵庫県立大学姫路校 VS 明治大学 4 - 7
2回戦第5試合:長岡技術科学大学 VS 福岡大学 0 - 10
2回戦第6試合:愛知大学 VS 京都学園大学 0 - 6
2回戦第7試合:東亜大学 VS 松山大学 8 - 6
2回戦第8試合:自治医科大学 VS 立命館大学 0 - 5
準々決勝第1試合:佐賀大学 VS 中京大学 1 - 3
準々決勝第2試合:桜美林大学 VS 明治大学 4 - 0
準々決勝第3試合:京都学園大学 VS 福岡大学 1 - 4
準々決勝第4試合:東亜大学 VS 立命館大学 7 - 2
準決勝第1試合:中京大学 VS 桜美林大学 1 - 0
準決勝第2試合:福岡大学 VS 東亜大学 1 - 0
決勝:中京大学 VS 福岡大学 6 - 3

2006年07月13日

第58回選手権大会実施要項

第58回全日本大学準硬式野球選手権大会実施要項


1.主  催  全日本大学準硬式野球連盟

2.主  管  北信越地区大学準硬式野球連盟

3.後  援  文部科学省、石川県、石川県教育委員会、金沢市、金沢市教育委員会、津幡町、津幡町教育委員会、
         (財)全日本軟式野球連盟、石川県野球協会、金沢市野球協会、全日本大学軟式野球協会、
         北国新聞社 

4.会  期  平成18年8月25日(金)~30日(水)  予備日 31日(木)、9月1日(金)

5.会  場  石川県立野球場、金沢市民野球場、津幡運動公園野球場 

6.参加範囲  北海道2、東北1、関東6、北信越2、東海3、関西5、中国1、四国1、九州3、地元(北信越)1 
         計25チーム

7.参加資格  出場チームは以下の条件を具備していること。
        (1)平成18年6月30日までに全日本大学準硬式野球連盟に加盟していること。
        (2)各地区連盟が主催する予選大会を経て、その地区の代表となったチーム
        (3)チームのメンバーは、全日本大学準硬式野球連盟に登録している
          部長1名、監督1名、コーチ2名、マネージャー1名、スコアラー1名、選手25名以内で編成すること。
          ※ 参加申込書には、加盟届によって届け出てある選手25名まで登録できる。
            背番号は監督30番、コーチ  26~29番、主将10番とし、選手は1~25番、31~50番とする。

8.参加申込  出場資格を得たチームは、全日本大学準硬式野球連盟から交付された参加申込書2通を
          平成18年7月14日(金)必着にて下記宛書留郵便で送付すること。
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-27-7 軟式野球会館5F 全日本大学準硬式野球連盟 宛
         ℡ 03-3401-0824

9.参加費  金60,000円   平成18年7月14日(金)までに下記口座宛大学名で振り込むこと。
         振込先  三井住友銀行 新宿西口支店 普通口座 5297679 全日本大学準硬式野球連盟

10.組合せ  平成18年7月22日(土)12:30より、金沢マンテンホテル内会議室で抽選を行い、結果は出場チームの連絡
         責任者宛に速やかに通知する。なお、組合せについては1回戦で同一地区同士が対戦しないよう考慮する。

11.主将会議  下記のとおり開催する。主将、マネージャーの2名は定刻までに必ず出席すること。
        (1)日 時  平成18年8月25日(金)15:00~
        (2)会 場  金沢都ホテル会議場
        (3)服 装  正装(夏場のため上着は不要。ネクタイは着用。チームの服装で
                 ネクタイが無ければそれでも可。)

12.適用規則  2006年度版公認野球規則及び別に定める特別規則を適用する。

13.使用球  全日本大学準硬式野球連盟公認H号ボール

14.大会規律  出場資格その他大会規律違反に対する措置は、全日本大学準硬式野球連盟大会委員会に
           おいて決定する。

15.表  彰  次のとおり表彰する。
          優勝校 文部科学大臣賞状、 文部科学大臣杯、優勝旗、連盟表彰状、記念メダル
          準優勝校 準優勝杯、連盟表彰状、記念メダル

16.出場記念品  出場チームに対し記念品を贈る。

17.開・閉会式  開会式  平成18年8月25日(金)18:30~  石川県立野球場 (選手集合時間 16:30)
             ※ 選手全員ユニフォーム及びスパイクで参加すること。
        閉会式  決勝戦終了後

18.宿泊案内  宿泊については主管地区の斡旋に応ずること。宿舎の割当はJA金沢市旅行センターが行い、
         申込者宛連絡する。
        (1)出場チームは宿泊申込書に必要事項を記入し、連盟宛送付すること。
        (2)宿泊申込は必ず主管連盟の指示に従うこと。取消・変更は別紙規程による。
        (3)宿泊費 1泊1名9,500円(2食付、税・サービス料込み)
           昼食は750円(飲物付)で斡旋する。
        ※ 宿泊は必ず2泊以上すること。

19.その他  (1)大会参加に際して自家用車の使用を厳禁する。
         (2)競技中の選手の負傷等の事故については大会本部で応急処置をするか、それ以上の負傷等については、
           主催者で責任を負えないので、このような場合に備え各チームの責任者が保険証を持参させる等の配慮
           をしておくこと。
         (3)各チームは試合開始30分前までに会場に到着し、大会本部に連絡すること。
         (4)ベンチは組合せ番号の若い方を一塁側とする。
         (5)ベンチに入ることのできる者は、主将会議で決定した選手以外は監督1名、コーチ2名、
            私服では部長、マネージャー、スコアラー各1名に限る。


以 上

2006年05月24日

2006(平成18)年度選手権

第58回全日本大学準硬式野球選手権大会要項

1.第58回全日本大学準硬式野球選手権大会
主    管 北信越地区大学準硬式野球連盟
会    期 平成18年8月25日(金)~8月30日(水)
  :予備日:8月31日、9月1日
会    場 石川県立野球場・金沢市民野球場・津幡運動公園野球場
参 加 校 数 25校
地区割当数 北海道:2 東北:1 関東:6 北信越:2 東海:3 関西:5 中国:1 四国:1 九州:3 地元:1
主 将 会 議 8月25日 15時 場所:金沢都ホテル、会議室
開  会  式 8月25日 18時30分 石川県立野球場
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