2009年09月09日
2009(H21)全日本選抜
今年度の全日本選手権大会での表彰選手が決定し、全日本選抜チームが結成されました。
全日本選抜チームについて
本連盟の国際交流のあり方に関する1年余の検討を経て、全日本選抜チームの海外遠征または国内交流試合は予算上3年に1度とするが、チーム編成は毎年行い監督・および選手全員に表彰状と記念品を贈ることとなった。
この制度は平成15年度から試行され、平成17年度には中国広州遠征、平成20年度には台湾遠征が実施され今日に至っている。
全日本選抜チームの選考は選手権大会終了後国際交流委員会が行う。監督には選手権大会優勝監督を当て、選手は準々決勝進出チームの監督が推薦する候補者(優勝7,準優勝5、準決勝敗退3、準々決勝敗退2)の中から、守備位置等を考慮して決定している。 候補者の推薦が、大会成績だけでなく、平素の学業や部活動も考慮し、技量、人格ともに優れ、他の範となる選手のなかから選ばれていることは言うまでもない。 今年度の選手権大会での表彰選手名簿は次のとおりである。(国際交流委員会)
| № | 守備 | 名 前 | 大学名 | 学年 | 出身高校 | 大学背 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ー | 監督 | 池田 浩二 | 中央大学 | ー | ー | 30 |
| 1 | 投手1 | 江口 貴浩 | 中央大学 | 4年 | 佐賀商業高校 | 18 |
| 2 | 2 | 筒井 佑 | 岡山大学 | 4年 | 北 野 高 校 | 10 |
| 3 | 3 | 加藤 聖也 | 日本大学 | 4年 | 日本大学第三高校 | 16 |
| 4 | 4 | 井上 弘 | 中央大学 | 4年 | 浦和学院高校 | 2 |
| 5 | 5 | 神田 直輝 | 群馬大学教育学部 | 4年 | 前橋東高校 | 18 |
| 6 | 6 | 川田 展行 | 専修大学 | 2年 | 桐生第一高校 | 1 |
| 7 | 7 | 緒方 孝行 | 富山大学医薬学部 | 2年 | 南 陽 高 校 | 18 |
| 8 | 8 | 増田 俊 | 慶應義塾大学 | 1年 | 大分上野丘高校 | 18 |
| 9 | 捕手1 | 真中 恵介 | 中央大学 | 3年 | 浦和学院高校 | 12 |
| 10 | 2 | 児島 祐 | 専修大学 | 2年 | 太田商業高校 | 7 |
| 11 | 内野手1 | 久保田真史 | 専修大学 | 4年 | 太田商業高校 | 10 |
| 12 | 2 | 廣橋 輝之 | 関西学院大学 | 4年 | 清教学園高校 | 10 |
| 13 | 3 | 大久保直光 | 慶應義塾大学 | 4年 | 慶應義塾高校 | 10 |
| 14 | 4 | 坂東龍一郎 | 専修大学 | 3年 | 県立岐阜商業高校 | 15 |
| 15 | 5 | 富田 真司 | 関西学院大学 | 3年 | 報徳学園高校 | 14 |
| 16 | 6 | 平出 桂悟 | 群馬大学教育学部 | 3年 | 太 田 高 校 | 49 |
| 17 | 7 | 金城 賢司 | 中央大学 | 2年 | 八重山商工高校 | 25 |
| 18 | 8 | 江森 正洋 | 中央大学 | 2年 | 浦和学院高校 | 32 |
| 19 | 9 | 櫻井 亮介 | 岡山大学 | 1年 | 龍 野 高 校 | 3 |
| 20 | 外野手1 | 小泉 友哉 | 中央大学 | 4年 | 沖縄尚学高校 | 10 |
| 21 | 2 | 辻 幸達 | 専修大学 | 4年 | 若 狭 高 校 | 9 |
| 22 | 3 | 小西 達也 | 中央大学 | 3年 | 報徳学園高校 | 24 |
| 23 | 4 | 胡田健一郎 | 富山大学医薬学部 | 3年 | 駒場東邦高校 | 10 |
| 24 | 5 | 芳原 弘樹 | 岡山大学 | 2年 | 佐 用 高 校 | 49 |
2009年07月13日
第61回選手権大会組み合わせ
第61回全日本大学準硬式野球選手権大会の組み合わせが決定しました。
選手権大会は来る8月26日より開催です。
![]()
(クリックすると画像拡大)
※画像をクリックすると拡大画像のページに遷移します。
このページに戻るにはブラウザの【戻る】ボタンをご利用下さい。
2009年04月21日
第61回全日本大学準硬式野球選手権大会
第61回全日本大学準硬式野球選手権大会は次のように開催されることになりました。
| 1. 主 催 | 全日本大学準硬式野球連盟 |
|---|---|
| 2. 主 管 | 九州地区大学準硬式野球連盟 |
| 3. 後 援 | 文部科学省・佐賀県・佐賀市・嬉野市・鹿島市・佐賀県教育委員会(財)全日本軟式野球連盟 ・ 佐賀県軟式野球連盟・全日本軟式野球協会・西日本新聞社・佐賀新聞社 |
| 4. 会 期 | 平成21年8月26日(水)~31日(月)予備日9月1日・2日 |
| 5. 会 場 | みどりの森県営球場・佐賀市立野球場・みゆき公園野球場・鹿島市民球場 |
| 6. 参加範囲 | 北海道2、東北1、関東6、北信越2、東海3、関西5、
中国1、四国1、九州3、地元(九州1) 合計25チーム |
| 7. 参加資格 | 出場チームは下記の条件を具備しているチームであること (1)平成21年6月30日までに全日本大学準硬式野球連盟に加盟していること。 (2)各地区連盟が主催する予選大会を経て、その地区の代表となったチーム (3)チームのメンバーは全日本大学準硬式野球連盟に登録している部長1名、監督1名、コーチ2名、マネージャー1名、スコアラー1名、選手25名以内で編成すること。 注:参加申込書には加盟届けによって届け出てある選手25名まで登録できる。 背番号は監督30、コーチ26~29、主将10、とし選手は1~25・31~50とする。 |
| 8. 参加申込 | 出場資格を得たチームは、全日本大学準硬式野球連盟ホームベージ(http://junkoh.jp/)掲載の参加申込書により(A3に設定)、平成21年7月10日〈金〉必着にて2通を下記宛、書留郵便で申し込むこと。 送付先:〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-27-7 軟式野球会館5F 全日本大学準硬式野球連盟 宛 電話03-3401-0824 |
| 9. 参加費 | 金60,000円 平成21年7月20日までに下記口座宛、大学名で振込むこと。 振込先:三井住友銀行 新宿西口支店 普通口座5297679 「全日本大学準硬式野球連盟」 |
| 10.組合せ | 平成21年7月12日(日)午後2時より博多都ホテル会議室で全日本大学準硬式野球連盟が指名する理事の立会いのもと、厳正に抽選を行う。結果は出場チームの連絡責任者宛、速やかに通知する。組合せについては1回戦で同一地区同士が対戦しないよう配慮する。 |
| 11.主将会議 | 下記の通り開催する。 主将・MGの2名は定刻までに必ず出席すること。 日 時 平成21年8月26日(水)14時30~16時 場 所 佐賀 はがくれ荘 会議室 *全国大会主将会議資料持参のこと。 服 装 ユニホーム(靴アップシューズ)又は正装(ネクタイ着用) |
| 12.適用規則 | 2009年度 公認野球規則及び大会特別規定を適用する。 |
| 13.使用球 | 全日本大学準硬式野球連盟公認H号ボール |
| 14.大会規律 | 出場資格、大会規律違反に対する措置は全日本大学準硬式野球連盟大会委員会に於いて、決定 |
| 15.表 彰 | 表彰状、優勝旗、文部科学大臣杯、優勝・準優勝メダルを授与し、表彰する。 |
| 16.記念品 | 出場チームに対し記念品を贈る。 |
| 17.開・閉会式 | 開会式:平成21年8月26日(水)17時~18時 会場 みどりの森県営球場 * 選手全員ユニホーム及びスパイクで参加のこと。球場の外はアップシューズ 閉会式:決勝戦終了後(決勝戦出場の2チーム参加)会場 みどりの森県営球場 |
| 18.宿泊案内 | 宿泊については主管地区の斡旋に応ずること。宿舎の割当は九州地区連盟が行う (1)宿泊費:1泊2食付 10,000円(税金・サービス料込み)2泊以上宿泊すること (2)昼食(弁当)900円(飲物付)で斡旋する。 |
| 19.その他 | (1)大会参加に際して、自家用車の使用を禁止する。 (2)試合開始30分前までに会場に到着し、大会本部へ報告すること。 (3)ベンチは組合せ番号の若い方一塁側。部長1、監督1、コーチ2、MG・SR各1名に限る (4)競技中の選手の負傷等の事故については、大会本部で応急手当以外の責任は負わない。 出場チームは参加者に保険証を持参させ、自己の健康管理に努めること。 |
2008年09月05日
第60回選手権大会結果
第60回全日本大学準硬式野球選手権大会 組み合わせ表に結果を加筆しました。
今年度の優勝は 中央大学です。
中央大学の皆さん、おめでとうございます。
主管の四国地区の記事もご参照ください。
2008年07月15日
第60回選手権大会 組み合わせ
第60回全日本大学準硬式野球選手権大会の組み合わせが決定しました。
選手権大会は来る8月29日より開催です。

2008年04月23日
2008選手権大会
第60回全日本大学準硬式野球選手権大会実施要項| 1.主催 | 全日本大学準硬式野球連盟 |
| 2.主管 | 四国地区大学準硬式野球連盟 |
| 3.後援 | 文部科学省・香川県・香川県教育委員会・高松市・高松市教育委員会・さぬき市・さぬき市教育委員会・(財)全日本軟式野球連盟・全日本大学軟式野球協会・香川県軟式野球連盟・朝日新聞社・四国新聞社 |
| 4.会期 | 平成20年8月29日(金)~9月3日(水) 予備日:4日・5日 |
| 5.会場 | サーパススタジアム・香川県営第二野球場・志度球場・津田球場 |
| 6.参加範囲 | 北海道2 東北1 関東6 東海3 北信越2 関西5 中国1 四国1 九州3 地元(四国)1 |
| 7.参加資格 | 出場チームは下記の各条件を具備しているチームであること。 (1) 平成20年6月30日までに、所定通り全日本大学準硬式野球連盟に加盟していること。 (2) 各地区連盟が主催する予選大会を経て、その地区の代表となったチーム。 (3) チームのメンバーは、全日本大学準硬式野球連盟に登録している部長1名、監督1名、 コーチ2名、 マネージャー1名、スコアラー1名、選手25名以内で編成すること。 ※ 参加申込書には加盟届けによって届け出てある選手25名まで登録出来る。 背番号は監督30番、コーチ26~29番、主将10番とする。(選手1~25番と31~50番) |
| 8.参加申込 | 出場資格を得たチームは、全日本大学準硬式野球連盟ホームページ(http://junkoh.jp/)掲載の参加申込書により(A3に拡大すること)、平成20年7月11日(金)必着にて2通を下記宛書留郵便で申し込むこと。 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-27-7軟式野球会館5F 全日本大学準硬式野球連盟 宛 ℡ 03-3401-0824 |
| 9.参加費 |
金60,000円也。下記銀行口座に、平成20年7月11日(金)(厳守)までに大学名で振り込むこと。 振込先 三井住友銀行 新宿西口支店 普通預金口座 5297679「全日本大学準硬式野球連盟 |
| 10.組み合わせ | 平成20年7月13日(日)午後1時 四国地区大学準硬式野球連盟の責任のもと抽選を行い、その結は速やかに出場チームのマネージャーに連絡する。 なお、組み合わせについては、同一地区同士が1回戦で対戦しないように考慮する。 |
| 11.主将会議 | 下記の通り開催する。出場チームの主将、マネージャーの2名は定刻までに必ず出席すること。 (1) 日 時 平成20年8月29日(金) 午後3時00分 ※全国大会主将会議資料を持参のこと。 (2) 会 場 リーガホテルゼスト高松 会議室 |
| 12.使用球 | 全日本大学準硬式野球連盟公認 H号ボール |
| 13.適用規則 | 2008年度公認野球規則及び別に定める特別規則を適用する。 |
| 14.大会規律 | 出場資格、その他の大会規律違反に対する措置は、全日本大学準硬式野球連盟大会委員会において決定する。 |
| 15.表彰 |
次の通り表彰する。
優勝校 文部科学大臣賞状、文部科学大臣杯、優勝旗、連盟表彰状、記念メダル |
| 16.参加記念品 | 出場チームに対し記念品を贈る。 |
| 17.開・閉会式 |
(1) 開会式 平成19年8月30日(土) 午前8時30分 サーパススタジアム(高松市) |
| 18.宿舎案内 | 宿舎については四国地区大学準硬式野球連盟の斡旋に応ずること。なお、宿舎の割当は、四国地区大学準硬式野球連盟が行う。 (1) 出場するチームは「宿泊申込書」に必要事項を記入し、FAX又は郵送で申し込むこと。 (2) 宿泊申込は必ず当該連盟の指示に従うこと。取消変更は認めない。 (3) 宿泊費は1泊1名 10、000 円前後(2食付き、税・サービス料含む) 宿泊場所により宿泊費に格差がありますが、割当については一任させて頂きます。 ※ 宿泊は2泊以上すること。 |
| 19.その他 | (1) 大会参加に際し、自家用車の使用を厳禁する。 (2) 各チームは試合開始予定時刻の30分前に会場に到着し、大会本部に報告すること。 (3) ベンチは組み合わせ番号の若い方を一塁側とする (4) ベンチに入ることのできる者は、主将会議で決定した選手以外は監督1名、コーチ2名、 私服では部長、マネージャー、スコアラー、各1名に限る。 (5) 競技中の選手の負傷等の事故については、大会本部で応急処置をすることとしているが、これ以上の負傷等には主催者で責任を負えないので、各チームの責任者は予めこの場合に備えて保険証を持参させるなど、十分に配慮しておく (6) 各球場とも歯型スパイク使用可。 (7)この要項にない事項については従来の例によることとする。 |
※参加申込書データ送付のお願い:
参加申込書をエクセルファイルを使用し入力される地区は、印刷された申込書に併せて
エクセルファイルの送付をお願いいたします。
エクセルファイルは[jba-shikoku@junkoh.jp (半角で入力してください。)]宛メールに
添付してください。
2007年08月24日
第59回選手権結果
第59回全日本大学準硬式野球選手権大会は
桜美林大学の優勝で幕を閉じました。
桜美林大学の皆さん、優勝おめでとうございます。
2007年04月25日
2007年度全国大会 -選手権-
第59回全日本大学準硬式野球選手権大会概要
1.主催 全日本大学準硬式野球連盟
2.主管 東北地区大学準硬式野球連盟
3.後援 文部科学省・宮城県・宮城県教育委員会・仙台市・仙台市教育委員会・(財)全日本軟式野球連盟
全日本大学軟式野球協会・宮城県野球団体協議会・河北新報社・日刊スポーツ新聞社東北総局
4.会期 平成19年8月18日(土)~8月23日(木) 予備日:24日・25日
5.会場 フルキャストスタジアム宮城・仙台市民球場・名取スポーツパーク愛島球場・名取市民球場・涌谷球場
6.参加範囲 北海道2 東北1 関東6 東海3 北信越2 関西5 中国1 四国1 九州3 地元(東北)1
7.参加資格 出場チームは下記の各条件を具備しているチームであること。
(1) 平成19年6月30日までに、所定通り全日本大学準硬式野球連盟に加盟していること。
(2) 各地区連盟が主催する予選大会を経て、その地区の代表となったチーム。
(3) チームのメンバーは、全日本大学準硬式野球連盟に登録している部長1名、監督1名、コーチ2名、
マネージャー1名、スコアラー1名、選手25名以内で編成すること。
※ 参加申込書には加盟届けによって届け出てある選手25名まで登録出来る。
背番号は監督30番、コーチ26~29番、主将10番とする。(選手1~25番と31~50番)
8.参加申込 出場資格を得たチームは、全日本大学準硬式野球連盟(http://junkoh.jp/)掲載の参加申込書により
(申込書ダウンロードはこちら ■A3に印刷すること)
平成19年7月10日(火)必着にて2通を下記宛書留郵便で申し込むこと。
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-27-7 5F 全日本大学準硬式野球連盟 宛
TEL 03-3401-0824
9.参加費 金60,000円也。下記銀行口座に、平成19年7月10日(火)(厳守)までに大学名で振り込むこと。
振込先 三井住友銀行 新宿西口支店 普通預金口座 5297679 「全日本大学準硬式野球連盟」
10.組合せ 平成19年7月15日(日)午後1時 東北地区大学準硬式野球連盟の責任のもと抽選を行い、その結果は
速やかに出場チームのマネージャーに連絡する。
なお、組合せについては同一地区同士が1回戦で対戦しないように考慮する。
11.主将会議 下記の通り開催する。出場チームの主将、マネージャーの2名は定刻までに必ず出席すること。
(1) 日 時 平成19年8月18日(土) 午後2時30分 ※全国大会主将会議資料を持参のこと。
(2) 会 場 仙台市民球場 会議室
12.使用球 全日本大学準硬式野球連盟公認 H号ボール
13.適用規則 2007年度公認野球規則及び別に定める特別規則を適用する。
14.大会規律 出場資格、その他の大会規律違反に対する措置は、全日本大学準硬式野球連盟大会委員会において
決定する。
15.表彰 次の通り表彰する。
優勝校: 文部科学大臣賞状、文部科学大臣杯、優勝旗、連盟表彰状、記念メダル
準優勝校: 準優勝杯、連盟表彰状、記念メダル。
16.参加記念品 出場チームに対し記念品を贈る。
17.開・閉会式 (1) 開会式 平成19年8月18日(土) 午後4時30分 仙台市民球場
(選手全員ユニフォーム着用の上、同系色のアップシューズで参加すること)
(2) 閉会式 平成19年8月23日(木) 決勝戦終了後 フルキャストスタジアム宮城
18.宿舎案内 宿舎については東北地区大学準硬式野球連盟の斡旋に応ずること。なお、宿舎の割当は、
東北地区大学準硬式野球連盟(JR東日本びゅうプラザ仙台)が行い、組合せとともに連絡する。
(1) 出場するチームは「宿泊申込書」に必要事項を記入し、参加申込書と同時に送付のこと。
(2) 宿泊申込は必ず当該連盟の指示に従うこと。取消変更は認めない。
(3) 宿泊費は1泊1名 10、000 円前後(2食付き、税・サービス料含む)宿泊場所により宿泊費
に格差がありますが、割当については一任させて頂きます。
※ 宿泊は2泊以上すること。
19.その他 (1) 大会参加に際し、自家用車の使用を厳禁する。
(2) 各チームは試合開始予定時刻の30分前に会場に到着し、大会本部に報告すること。
(3) ベンチは組合せ番号の若い方を一塁側とする。
(4) ベンチに入ることのできる者は、主将会議で決定した選手以外は監督1名、コーチ2名、
私服では部長、マネージャー、スコアラー、各1名に限る。
(5) 競技中の選手の負傷等の事故については、大会本部で応急処置をすることとしているが、
これ以上の負傷等には主催者で責任を負えないので、各チームの責任者は予めこの場合に
備えて保険証を
持参させるなど、十分に配慮しておくこと。
(6) 仙台市民球場・フルキャストスタジアム宮城は人工芝ですが歯型スパイク使用可能。
(7)この要項にない事項については従来の例によることとする。
2006年09月09日
第58回選手権結果
第58回全日本大学準硬式野球選手権大会結果
■ 優勝
中京大学
■ ベスト4
中京大学
福岡大学
桜美林大学
東亜大学
1回戦第1試合:神奈川大学 VS 中京大学 3 - 4
1回戦第2試合:東北学院大学 VS 日本大学 0 - 5
1回戦第3試合:桜美林大学 VS 札幌学院大学 6 - 0
1回戦第4試合:兵庫県立大学姫路校 VS 愛知学院大学 5 - 3
1回戦第5試合:大阪経済大学 VS 福岡大学 2 - 3
1回戦第6試合:愛知大学 VS 法政大学 1 - 0
1回戦第7試合:東亜大学 VS 札幌大学 6 - 4
1回戦第8試合:松山大学 VS 新潟大学 5 - 4
1回戦第9試合:金沢大学教育学部 VS 自治医科大学 1 - 5
2回戦第1試合:関西大学 VS 中京大学 2 - 5
2回戦第2試合:佐賀大学 VS 日本大学 3 - 1
2回戦第3試合:桜美林大学 VS 九州産業大学 4 - 2
2回戦第4試合:兵庫県立大学姫路校 VS 明治大学 4 - 7
2回戦第5試合:長岡技術科学大学 VS 福岡大学 0 - 10
2回戦第6試合:愛知大学 VS 京都学園大学 0 - 6
2回戦第7試合:東亜大学 VS 松山大学 8 - 6
2回戦第8試合:自治医科大学 VS 立命館大学 0 - 5
準々決勝第1試合:佐賀大学 VS 中京大学 1 - 3
準々決勝第2試合:桜美林大学 VS 明治大学 4 - 0
準々決勝第3試合:京都学園大学 VS 福岡大学 1 - 4
準々決勝第4試合:東亜大学 VS 立命館大学 7 - 2
準決勝第1試合:中京大学 VS 桜美林大学 1 - 0
準決勝第2試合:福岡大学 VS 東亜大学 1 - 0
決勝:中京大学 VS 福岡大学 6 - 3
2006年07月13日
第58回選手権大会実施要項
第58回全日本大学準硬式野球選手権大会実施要項
1.主 催 全日本大学準硬式野球連盟
2.主 管 北信越地区大学準硬式野球連盟
3.後 援 文部科学省、石川県、石川県教育委員会、金沢市、金沢市教育委員会、津幡町、津幡町教育委員会、
(財)全日本軟式野球連盟、石川県野球協会、金沢市野球協会、全日本大学軟式野球協会、
北国新聞社
4.会 期 平成18年8月25日(金)~30日(水) 予備日 31日(木)、9月1日(金)
5.会 場 石川県立野球場、金沢市民野球場、津幡運動公園野球場
6.参加範囲 北海道2、東北1、関東6、北信越2、東海3、関西5、中国1、四国1、九州3、地元(北信越)1
計25チーム
7.参加資格 出場チームは以下の条件を具備していること。
(1)平成18年6月30日までに全日本大学準硬式野球連盟に加盟していること。
(2)各地区連盟が主催する予選大会を経て、その地区の代表となったチーム
(3)チームのメンバーは、全日本大学準硬式野球連盟に登録している
部長1名、監督1名、コーチ2名、マネージャー1名、スコアラー1名、選手25名以内で編成すること。
※ 参加申込書には、加盟届によって届け出てある選手25名まで登録できる。
背番号は監督30番、コーチ 26~29番、主将10番とし、選手は1~25番、31~50番とする。
8.参加申込 出場資格を得たチームは、全日本大学準硬式野球連盟から交付された参加申込書2通を
平成18年7月14日(金)必着にて下記宛書留郵便で送付すること。
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-27-7 軟式野球会館5F 全日本大学準硬式野球連盟 宛
℡ 03-3401-0824
9.参加費 金60,000円 平成18年7月14日(金)までに下記口座宛大学名で振り込むこと。
振込先 三井住友銀行 新宿西口支店 普通口座 5297679 全日本大学準硬式野球連盟
10.組合せ 平成18年7月22日(土)12:30より、金沢マンテンホテル内会議室で抽選を行い、結果は出場チームの連絡
責任者宛に速やかに通知する。なお、組合せについては1回戦で同一地区同士が対戦しないよう考慮する。
11.主将会議 下記のとおり開催する。主将、マネージャーの2名は定刻までに必ず出席すること。
(1)日 時 平成18年8月25日(金)15:00~
(2)会 場 金沢都ホテル会議場
(3)服 装 正装(夏場のため上着は不要。ネクタイは着用。チームの服装で
ネクタイが無ければそれでも可。)
12.適用規則 2006年度版公認野球規則及び別に定める特別規則を適用する。
13.使用球 全日本大学準硬式野球連盟公認H号ボール
14.大会規律 出場資格その他大会規律違反に対する措置は、全日本大学準硬式野球連盟大会委員会に
おいて決定する。
15.表 彰 次のとおり表彰する。
優勝校 文部科学大臣賞状、 文部科学大臣杯、優勝旗、連盟表彰状、記念メダル
準優勝校 準優勝杯、連盟表彰状、記念メダル
16.出場記念品 出場チームに対し記念品を贈る。
17.開・閉会式 開会式 平成18年8月25日(金)18:30~ 石川県立野球場 (選手集合時間 16:30)
※ 選手全員ユニフォーム及びスパイクで参加すること。
閉会式 決勝戦終了後
18.宿泊案内 宿泊については主管地区の斡旋に応ずること。宿舎の割当はJA金沢市旅行センターが行い、
申込者宛連絡する。
(1)出場チームは宿泊申込書に必要事項を記入し、連盟宛送付すること。
(2)宿泊申込は必ず主管連盟の指示に従うこと。取消・変更は別紙規程による。
(3)宿泊費 1泊1名9,500円(2食付、税・サービス料込み)
昼食は750円(飲物付)で斡旋する。
※ 宿泊は必ず2泊以上すること。
19.その他 (1)大会参加に際して自家用車の使用を厳禁する。
(2)競技中の選手の負傷等の事故については大会本部で応急処置をするか、それ以上の負傷等については、
主催者で責任を負えないので、このような場合に備え各チームの責任者が保険証を持参させる等の配慮
をしておくこと。
(3)各チームは試合開始30分前までに会場に到着し、大会本部に連絡すること。
(4)ベンチは組合せ番号の若い方を一塁側とする。
(5)ベンチに入ることのできる者は、主将会議で決定した選手以外は監督1名、コーチ2名、
私服では部長、マネージャー、スコアラー各1名に限る。
以 上
2006年05月24日
2006(平成18)年度選手権
第58回全日本大学準硬式野球選手権大会要項
| 主 管 | 北信越地区大学準硬式野球連盟 |
|---|---|
| 会 期 | 平成18年8月25日(金)~8月30日(水) |
| :予備日:8月31日、9月1日 | |
| 会 場 | 石川県立野球場・金沢市民野球場・津幡運動公園野球場 |
| 参 加 校 数 | 25校 |
| 地区割当数 | 北海道:2 東北:1 関東:6 北信越:2 東海:3 関西:5 中国:1 四国:1 九州:3 地元:1 |
| 主 将 会 議 | 8月25日 15時 場所:金沢都ホテル、会議室 |
| 開 会 式 | 8月25日 18時30分 石川県立野球場 |
2006年04月24日
第58回選手権大会
第58回全日本大学野球準硬式野球選手権大会
概要については後日わかり次第掲載します。
詳細は各主管地区サイトでお確かめ下さい。
主管 :北信越地区
開催地区 : 石川県
2005年08月30日
第57回全日本大学野球準硬式野球選手権大会 結果
第57回全日本大学準硬式野球選手権大会
◆決勝戦
日本大学 003100000=4
関西学院 00310020X=6
本塁打石井(日)・坂東(関)
三塁打福本(関)
二塁打坂東(関)
関西学院大学の初制覇です。おめでとうございます。
ベスト4
関西学院
桜美林大
福岡大
日本大学
2005年08月24日
第57回全日本大学準硬式野球選手権大会
優勝は 関西学院大学 です。おめでとうございます。
詳細は下記リンクでお確かめ下さい。
関西地区連盟の最新ニュース
大会主管連盟の中国地区最新ニュース
スコルボ試合速報
全試合経過一覧
2005年04月17日
第57回全日本大学準硬式野球大会
第57回全日本大学準硬式野球選手権大会実施要項
1 主催 全日本大学準硬式野球連盟
2 主管 中国地区大学準硬式野球連盟
3 後援 文部科学省 ・岡山県 ・岡山県教育委員会・岡山市・岡山市教育委員会
・倉敷市 倉敷市教育委員会 ・(財)全日本軟式野球連盟 ・岡山県軟式野球連盟
・全日本大学軟式野球協会 ・山陽新聞社 ・テレビせとうち
4 会期 平成17年8月19日(金)~8月24日(水) 予備日25(木)・26日(金)
5 会場 マスカットスタジアム ・同補助球場 ・岡山県野球場
6 参加範囲 北海道2、東 北1、関 東6、北信越2、東 海3、関 西5、中 国1、四 国1、
九 州3、地元(中国)1. 計25チーム
7 参加資格 出場チームは以下の条件を具備していること
[1] 平成17年6月30日までに全日本大学準硬式野球連盟に加盟していること
[2] 各地区連盟が主催する予選大会を経て、その地区の代表となったチーム及び
地元推薦チーム
[3] チームのメンバーは全日本大学準硬式野球連盟に登録している部長1名、監督1名、
コーチ2名、マネージャー1名、スコアラー1名、選手25名以内で編成すること
(注):参加申込書には加盟届けによって届け出てある選手25名まで登録できる。
背番号は監督30番、コーチ26~29番、主将10番、とし、選手は1~25番、31~50番とする。
8 参加申込
出場資格を得たチームは全日本大学準硬式野球連盟から交付された参加申込書2通に
必要事項を記入の上、平成17年7月15日(金)必着にて下記宛書留郵便で送付すること。
送付先:〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-27-7 軟式野球会館5F
全日本大学準硬式野球連盟 宛 ((03-3401-0824)
9 参加費 金60,000円 平成17年7月15日(金)までに下記口座宛大学名で振り込むこと。
振込先:三井住友銀行 新宿西口支店 普通口座5297679
「全日本大学準硬式野球連盟」
10 組合せ 平成17年7月17日(日)午後1時より主管地区連盟で、全日本大学準硬式野球連盟が
指名する理事の立会いのもと、厳正に抽選を行う、結果は出場チームの連絡責任者宛に
速やかに通知する。
なお、組み合わせについては1回戦で同一地区同士が対戦しないよう配慮する。
11 主将会議 下記の通り開催する。主将・マネージャーの2名は定刻までに必ず出席すること。
と き 平成17年8月19日(金)午後4時
ところ マスカットスタジアム会議室
服 装 正装(ネクタイ着用)orユニホーム(靴はスニーカー)
12 適用規則 2005年度版公認野球規則及び大会特別規程を適用する。
13 使用球 全日本大学準硬式野球連盟公認H号ボール
14 大会規律 出場資格その他大会規律違反に対する措置は全日本大学準硬式野球連盟大会
委員会に於いて決定する。
15 表彰 表彰状、優勝旗、文部科学大臣杯、メダルを授与し表彰する。
16 出場記念品 出場チームに対し記念品を贈る。
17 開・閉会式 開会式:平成17年8月19日(金)午後6時マスカットスタジアム
*選手全員ユニホーム及びスパイクで参加のこと。
閉会式:決勝戦終了後(決勝戦出場の2チーム参加)
18 宿泊案内 宿舎については主管地区の斡旋に応ずること。宿泊については別に定める宿泊要項に
従うこと。
[1] 宿泊費:1泊10,000円(2食付、税・サービス料込み)
[2] 昼食(弁当)は1,000円(飲物付)で斡旋する。
(注):宿泊は必ず2泊以上すること。
19 その他
[1] 大会参加に際して自家用車の使用を厳禁する。
[2] 競技中の選手の疾病・傷害については主催者及び主管者は応急処置以外の責任は
負わない。 出場チームは保険証類を持参し自己の健康管理に努めること。
[3] 各チームは試合開始予定時刻の30分前までに会場に到着し大会本部へ連絡すること。
2004年08月05日
第56回選手権
第56回全日本大学準硬式野球選手権大会
・主管 関東地区大学準硬式野球連盟
・会期 平成16年8月12日(木)~8月17日(火) 予備日:18日
・会場 水戸総合運動公園市民球場・県営堀原運動公園球場・ひたちなか市民球場・笠間市民球場
・参加校数 24校
・主将会議 8月12日15時 水戸京成ホテル
・開会式 8月13日 9時 水戸総合運動公園市民球場