2009年07月13日
清瀬杯第41回組み合わせ
清瀬杯 第41回全日本大学選抜準硬式野球大会の、組み合わせが決定しました。
清瀬杯大会は来る8月18日より開催です。
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2009年06月15日
清瀬杯第41回- 実施要項
清瀬杯第41回全日本大学選抜準硬式野球大会 実施要項は次の通りです。
| 1.主 催 | 全日本大学準硬式野球連盟 |
|---|---|
| 2.主 管 | 北海道地区大学準硬式野球連盟 |
| 3.後 援 | 文部科学省・北海道・北海道教育委員会・札幌市・(財)全日本軟式野球連盟・北海道軟式野球連盟・全日本大学軟式野球協会・ 北海道新聞社・道新スポーツ社 |
| 4.会 期 | 平成21年8月18日(火)~22日(土)予備日23日(日)、24日(月) 雨天順延 |
| 5.会 場 | 札幌市円山球場・札幌市麻生球場・野幌総合運動公園硬式野球場 |
| 6.参加範囲 | 北海道・東北・関東・東海・北信越・関西・中国・四国・九州 各地区代表16チーム |
| 7.参加資格 | (1) 平成21年6月30日(火)までに全日本大学準硬式野球連盟に登録されている者 (2) 前項『参加範囲』の各地区連盟がその代表と認めたチーム (3) 各チームは、参加申し込み書に記載のチーム責任者1名、監督1名、コーチ2名以内 及び全日本大学準硬式野球連盟に登録されている選手25名以内、マネーラー)2名で編成すること。 ただし、選手5名以内の予備登録ができる。 |
| 8.参加申込 | 出場チームは、全日本大学準硬式野球連盟ホームページ(http://junkoh.jp/)掲載の参加申込書により(A3に拡大すること)、平成21年7月8日(水)までに必着で2通を下記宛へ書留郵便で送ること。 |
| 9.参 加 費 | 金60,000円 平成21年7月15日(水)迄に下記口座宛チーム名で振り込むこと 三井住友銀行 新宿西口支店 普通 NO.5297679 全日本大学準硬式野球連盟 宛 |
| 10.試合方式 | トーナメント方式 |
| 11.組 合 せ | 平成21年7月11日(土)14:00~ 北広島市役所会議室(予定) |
| 12.主将会議 | 日 時 平成21年8月18日(火) 15:00~16:00 会 場 札幌サンプラザ会議室(※全国大会主将会議資料を持参すること) |
| 13.使 用 球 | 全日本大学準硬式野球連盟公認球 H号 |
| 14.適用範囲 | 2009年度公認野球規則及び別に定める大会特別規則を適用する |
| 15.大会規律 | 出場資格その他大会規律違反に対する措置は、全日本大学準硬式野球連盟大会委員会で処理する。 |
| 16.表 彰 | 優勝校:文部科学大臣賞状・優勝杯(清瀬杯)、連盟表彰状、記念メダル
準優勝:連盟表彰状、記念メダル |
| 17.開 会 式 | 日 時 平成21年8月18日(火)17:30~18:30 会 場 つどーむ(※アップシューズで参加のこと) |
| 18.閉 会 式 | 平成21年8月22日(土) 決勝戦終了後(13時頃) |
| 19.宿泊案内 | 宿泊については、北海道地区大学準硬式野球連盟の斡旋に応ずること。なお、宿泊の割当は、北海道地区大学準硬式野球連盟(JR北海道)が行う。 (1)出場するチームは、「宿泊申込書」に必要事項を記入し参加申込書と同時に送付のこと。 (2)宿泊申込は、必ず当該連盟の指示に従うこと。取り消し変更は認めない。 (3)宿泊は、1泊1名 10,500円(2食付、税・サービス料を含む)。 ※各チームは、2泊以上宿泊すること。 |
| 20.その他 | (1)大会参加に際しては、自家用車の使用を厳禁する。 (2)各チームは試合開始予定時刻の30分前には会場に到着し、大会本部に報告すること。 (3)ベンチに入ることができる者は、主将会議で決定した選手以外は監督1名、コーチ2名、私服では部長、マネージャー、スコアラー各1名に限る。 (4)競技中の選手の負傷等の事故については、大会本部で応急措置をすることとしているが、これ以上の負傷等については主催者で責任を負えないので各チームはあらかじめこの場合に備えて、保険証を持参させるなど十分に配慮しておくこと。 (5)この要項にない事項については、大会委員会の協議で決定する。 以 上 |
2008年07月21日
清瀬杯第40回大会組み合わせ
清瀬杯 第40回全日本大学選抜準硬式野球大会の、組み合わせが決定しました。
2008年04月23日
2008年度 清瀬杯 第40回
清瀬杯 第40回全日本大学選抜準硬式野球大会 実施要項
| 1.主 催 | 全日本大学準硬式野球連盟 | |
| 2.主 管 | 北海道地区大学準硬式野球連盟 | |
| 3.後 援 | 文部科学省・北海道・北海道教育委員会・札幌市・
(財)全日本軟式野球連盟・北海道軟式野球連盟 ・札幌市軟式野球連盟・北広島市軟式野球連盟・全日本大学軟式野球協会・北海道新聞社・道新スポーツ |
|
| 4.会 期 | 平成20年8月20日(水)~24日(日)予備日25日(月)、26日(火)雨天順延 | |
| 5.会 場 | 札幌市円山球場・札幌市麻生球場・道立野幌総合運動公園硬式野球場 |
|
| 6.参加範囲 | 北海道・東北・関東・東海・北信越・関西・中国・四国・九州 各地区代表16チーム | |
| 7.参加資格 | (1) 平成20年6月30日(月)までに全日本大学準硬式野球連盟に登録されている者 (2) 前項『参加範囲』の各地区連盟がその代表と認めたチーム (3) 各チームは、参加申し込み書に記載のチーム責任者1名、監督1名、コーチ2名以内及び全日本大学準硬式野球連盟に登録されている選手25名以内、マネージャー(スコアラー)2名で編成すること。ただし、選手5名以内の予備登録ができる。 |
|
| 8.参加申込 |
出場チームは、全日本大学準硬式野球連盟ホームページ(http://junkoh.jp/)掲載の参加申込書により(A3に拡大すること)、平成20年7月15日(火)までに必着で2通を下記宛へ書留郵便で送ること。
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-27-7 5階 全日本大学準硬式野球連盟 宛 |
|
| 9.参 加 費 | 金60,000円 平成20年7月15日(火)迄に下記口座宛チーム名で振り込むこと 三井住友銀行 新宿西口支店 普通 NO.5297679 全日本大学準硬式野球連盟 宛 |
|
| 10.試合方式 | トーナメント方式 | |
| 11.組 合 せ | 平成20年7月20日(日)13:00~ 北広島市芸術文化ホール会議室において、北海道地区連盟の責任のもと抽選を行い、結果は出場チームの連絡責任者宛に速やかに通知する。なお、組み合わせについては1回線で同一地区同士が対戦しないよう考慮する。 |
|
| 12.主将会議 | 日 時 平成20年8月20日(水) 14:30~15:30 会 場 札幌サンプラザ会議室(※全国大会主将会議資料を持参すること) ※出席は主将と主務 2名 |
|
| 13.使 用 球 | 全日本大学準硬式野球連盟公認球 H号 | |
| 14.適用範囲 | 2008年度公認野球規則及び別に定める大会特別規則を適用する | |
| 15.大会規律 | 出場資格その他大会規律違反に対する措置は、全日本大学準硬式野球連盟大会委員会で処理する。 | |
| 16.表 彰 | 優勝:文部科学大臣賞状・優勝杯(清瀬杯)、連盟表彰状、記念メダル 準優勝:連盟表彰状、記念メダル |
|
| 17.開 会 式 | 日 時 平成20年8月20日(水)16:30~17:30 会 場 つどーむ(※アップシューズで参加のこと) |
|
| 18.閉 会 式 | 平成20年8月24日(日) 決勝戦終了後(12時頃) | |
| 19.宿泊案内 | 宿泊については、北海道地区大学準硬式野球連盟の斡旋に応ずること。なお、宿泊の割当は、北海道地区大学準硬式野球連盟(JR北海道)が行う。 (1)出場するチームは、「宿泊申込書」に必要事項を記入し参加申込書と同時に送付のこと。 (2)宿泊申込は、必ず当該連盟の指示に従うこと。取り消し変更は認めない。 (3)宿泊は、1泊1名 10,500円(2食付、税・サービス料を含む)。 ※各チームは、2泊以上宿泊すること。 |
|
| 20.その他 | (1)大会参加に際しては、自家用車の使用を厳禁する。 (2)各チームは試合開始予定時刻の30分前には会場に到着し、大会本部に報告すること。 (3)ベンチに入ることができる者は、主将会議で決定した選手以外は監督1名、コーチ2 名、私服では部長、マネージャー、スコアラー各1名に限る。 (4)競技中の選手の負傷等の事故については、大会本部で応急措置をすることとしているが、これ以上の負傷等については主催者で責任を負えないので各チームはあらかじめこの場合に備えて、保険証を持参させるなど十分に配慮しておくこと。 (5)この要項にない事項については、大会委員会の協議で決定する。 以 上 |
※参加申込書データ送付のお願い:
参加申込書をエクセルファイルを使用し入力される地区は、印刷された申込書に併せて
エクセルファイルの送付をお願いいたします。
エクセルファイルは[jba-hokkaido@junkoh.jp (半角で入力してください。)]宛メールに
添付してください。
2007年07月25日
清瀬杯 第39回組み合わせ
清瀬杯 第39回全日本大学選抜準硬式野球大会は
早稲田大学の優勝で幕を閉じました。
早稲田大学の皆さん、優勝おめでとうございます。
主管 : 関東地区
決勝:早稲田大学 VS 東海大学
5 - 2(試合終了)
準決勝第2試合:立教大学 VS 東海大学
6 - 9(試合終了)
準決勝第1試合:早稲田大学 VS 都留文科大学
5 - 3(試合終了)
準々決勝第4試合:愛媛大学 VS 東海大学
9 - 10(試合終了)
準々決勝第2試合:神戸大学 VS 都留文科大学
2 - 3(試合終了)
準々決勝第1試合:早稲田大学 VS 福岡大学
2 - 1(試合終了)
準々決勝第3試合:立教大学 VS 福岡教育大学
3 - 2(試合終了)
1回戦第8試合:愛媛大学 VS 富士大学
11 - 1(試合終了)
1回戦第3試合:東亜大学 VS 神戸大学
0 - 1(試合終了)
1回戦第5試合:立教大学 VS 名古屋商科大学
12 - 0(試合終了)
1回戦第7試合:札幌学院大学 VS 東海大学
1 - 11(試合終了)
1回戦第2試合:福岡大学 VS 岐阜経済大学
13 - 2(試合終了)
1回戦第4試合:金沢大学薬学部 VS 都留文科大学
2 - 6(試合終了)
1回戦第6試合:近畿大学II部 VS 福岡教育大学
2 - 3(試合終了)
1回戦第1試合:早稲田大学 VS 大阪市立大学医学部
8 - 0(試合終了)
2007年06月06日
2007年度全国大会 -清瀬杯-
清瀬杯 第39回全日本大学選抜準硬式野球大会実施要項
1.主 催 全日本大学準硬式野球連盟
2.主 管 関東地区大学準硬式野球連盟
3.後 援 文部科学省、埼玉県、埼玉県教育委員会、さいたま市、さいたま市教育委員会、川口市、
川口市教育委員会、(財)全日本軟式野球連盟、埼玉県野球連盟、全日本大学軟式野球協会
東京新聞、東京中日スポーツ、埼玉新聞
4.会 期 平成19年8月26日(日) ~ 8月30日(木) 予備日 8月31日
5.会 場 県営大宮公園野球場、市営川口青木町公園総合運動場野球場、さいたま市営川通公園野球場
6.参加範囲 北海道1、東北1、関東4、北信越1、東海2、関西3、中国1、四国1、九州2、
以上16チーム
7.参加資格 出場チームは以下の条件を具備していること。
(1) 平成19年6月30日までに全日本大学準硬式野球連盟に加盟していること。
(2) 各地区連盟が主催する予選大会を経て、その地区の代表となったチーム。
(3) チームのメンバーは、全日本準硬式野球連盟に登録している部長1名、監督1名、
コーチ2名、マネージャー1名、スコアラー1名、選手25名以内で構成すること。
* 参加申込書には、加盟届によって届け出てある選手25名まで登録できる。
背番号は監督30番、コーチ26~29番、主将10番、選手1~25番、31~50番とする。
8.参加申込 出場資格を得たチームは、全日本大学準硬式野球連盟(http://junkoh.jp/)掲載の参加申込書により
申込書ダウンロードはこちら ■A3に印刷すること)
平成19年7月17日(火) 必着にて下記宛書留郵便で送付すること。
【送付先】
〒151-0051
東京都渋谷区千駄ヶ谷4-27-7 軟式野球会館5F 全日本大学準硬式野球連盟 宛
TEL 03-3401-0824
9.参 加 費 金 60,000円 平成19年7月19日(木) までに下記口座宛大学名で振り込むこと。
【振込先】
三井住友銀行 新宿西口支店 普通預金口座 5297679 「全日本大学準硬式野球連盟」
10.組 合 せ 平成19年7月21日(土) 午後1時 軟式野球会館5F「全日本大学準硬式野球連盟」に於いて、
関東地区連盟の責任のもと抽選を行い。結果は出場チームの連絡責任者宛に速やかに通知する。
なお、組合せについては1回戦で同一地区同士が対戦しないよう考慮する。
11.主将会議 下記の通り開催する。主将、マネージャーの2名は定刻までに必ず出席すること。
(1) 日 時 平成19年8月26日(日) 午後3時 *全国大会主将会議資料を持参のこと。
(2) 会 場 県営大宮公園野球場 会議室
(3) 服 装 ユニホーム
12.適用規則 2007年度版公認野球規則及び別に定める特別規則を適用する。
13.使 用 球 全日本大学準硬式野球連盟公認H号ボール
14.大会規律 出場資格その他大会規律違反に対する措置は、全日本大学準硬式野球連盟大会委員会に
おいて決定する。
15.表 彰 優 勝 校: 文部科学大臣賞状、優勝杯(清瀬杯)、連盟表彰状、記念メダル
準優勝校: 連盟表彰状、記念メダル
16.出場記念品 出場チームに対し記念品を贈る。
17.開・閉会式 開会式 平成19年8月26日(日) 午後5時 ~ 県営大宮公園野球場
* 選手全員ユニホーム着用及び同系色アップシューズで参加すること。
閉会式 決勝戦終了後
18.宿泊案内 宿泊については主管地区の斡旋に応ずること。宿舎の割当はJTB 関東が行い、申込者宛
連絡する。
(1) 出場チームは宿舎申込書に必要事項を記入し、連盟宛送付すること。
(2) 宿泊申込は必ず主管連盟の指示に従うこと。取消・変更は別紙規定による。
(3) 宿泊費は1名 10,000円 (2食付。税・サービス料込み)
19.そ の 他
(1) 大会参加に際して自家用車の使用を厳禁する。
(2) 競技中の選手の負傷等の事故については大会本部で応急処置をするが、それ以上の負傷
については、主催者で責任を負えないので、この様な場合に備え各チームの責任者が
保険証を持参させる等の配慮をしておく。
(3) 各チームは試合開始30分前までに会場に到着し、大会本部に連絡すること。
(4) ベンチは組合せ番号の若い方を1塁側とする。
(5) ベンチに入ることの出来る者は、主将会議で決定した選手以外は監督1名、コーチ2名、
私服では部長、マネージャー、スコアラー各1名に限る。
2007年04月25日
2007年度全国大会 -清瀬杯-
清瀬杯第39回全日本大学選抜準硬式野球大会
*詳細は後日掲載します。---------
主 管 関東地区大学準硬式野球連盟
会 期 平成19年8月26日(日)~8月30日(木) 予備日:8月31日
会 場 県営大宮公園野球場・市営川口青木町公園総合運動野球場・
さいたま市営川通公園野球場
参 加 校 数 16校
地 区 割 当 数 北海道1 東北1 関東4 北信越1 東海2
関西3 中国1 四国1 九州2
参 加 費 60,000円
申 込 締 切 日 7月17日
主 将 会 議 8月26日 15時 県営大宮公園野球場会議室
開 会 式 8月26日 17時 県営大宮公園野球場
宿 泊 費 10,500円
2006年09月10日
清瀬杯第38回
清瀬杯第38回全日本大学準硬式野球大会 結果
■ 優勝 福岡教育大学
■ ベスト4
福岡教育大学
関西学院大学
青森大学
日大理工学部
1回戦第1試合:東海大学 VS 青森大学 1 - 2
1回戦第2試合:三重大学 VS 摂南大学 3 - 7
1回戦第3試合:福岡教育大学 VS 富山大学 6 - 4
1回戦第4試合:同志社大学 VS 青山学院大学 9 - 3
1回戦第5試合:名古屋商科大学 VS 第一経済大学 11 - 12
1回戦第6試合:日大理工学部 VS 四国学院大学 6 - 3
1回戦第7試合:岡山大学 VS 関西学院大学 2 - 4
1回戦第8試合:中央大学 VS 北海学園大学 5 - 1
2回戦第1試合:青森大学 VS 摂南大学 4 - 1
2回戦第2試合:福岡教育大学 VS 同志社大学 7 - 5
2回戦第3試合:日大理工学部 VS 第一経済大学 2 - 0
2回戦第4試合:関西学院大学 VS 中央大学 5 - 4
準決勝第1試合:福岡教育大学 VS 青森大学 3 - 2
準決勝第2試合:日大理工学部 VS 関西学院大学 0 - 10
決勝:福岡教育大学 VS 関西学院大学 5 - 1
2006年05月24日
2006(平成18)年度 清瀬杯
清瀬杯第38回全日本大学準硬式野球大会要項
| 主 管 | 東海地区大学準硬式野球連盟 |
|---|---|
| 会 期 | 平成18年9月3日(日)~9月7日(木) |
| :予備日:9月8日、9月9日 | |
| 会 場 | 名古屋市 瑞穂運動公園野球場・熱田球場 他 |
| 参 加 校 数 | 16校 |
| 地区割当数 | 北海道:1 東北:1 関東:4 北信越:1 東海:2 関西:3 中国:1 四国:1 九州:2 |
| 主 将 会 議 | 平成18年9月3日(日) 15:00~ |
| 開 会 式 | 平成18年9月3日(日) 17:00~ 瑞穂野球場 |
| 1 | 主催 | 全日本大学準硬式野球連盟 |
| 2 | 主管 | 東海地区大学準硬式野球連盟 |
| 3 | 後援 | 文部科学省、愛知県、愛知県教育委員会、名古屋市、 |
| 4 | 会期 | 平成18年9月3日(日)~7日(木) 予備日 9月8日 |
| 5 | 会場 | 瑞穂野球場、熱田球場、小牧市民球場 |
| 6 | 参加範囲 | 北海道1、東北1、関東4、北信越1、東海2、関西3、中国1、四国1、九州2、以上16チーム |
| 7 | 参加資格 | 出場チームは以下の条件を具備していること。 (1)平成18年6月30日までに全日本大学準硬式野球連盟に加盟していること。 (2)各地区連盟が主催する予選大会を経て、その地区の代表となったチーム。 (3)チームのメンバーは、全日本大学準硬式野球連盟に登録している部長1名、 監督1名、コーチ2名、マネージャー1名、スコアラー1名、選手25名以内で 構成すること。 ※参加申込書には、加盟届けによって届け出てある選手25名まで登録できる。 背番号は30番、コーチ26~29番、主将10番とし、選手は1~25番、31~50番とする。 |
| 8 | 参加申し込み | 出場資格を得たチームは、全日本大学準硬式野球連盟から交付された参加申込書2通を 平成18年7月25日(火)必着にて下記宛書留郵便で送付すること。 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-27-7 軟式野球会館5F 全日本大学準硬式野球連盟 宛 ℡ 03-3401-0824 |
| 9 | 参加費 | ・金60,000円 平成18年7月28日(金)までに下記口座宛大学名で振り込むこと。 ・振込先 三井住友銀行 新宿西口支店 普通口座 5297679 全日本大学準硬式野球連盟 |
| 10 | 組み合わせ | 平成18年7月29日(土)10:00より、瑞穂野球場会議室で抽選を行い、結果は出場チームの 連絡責任者宛に速やかに通知する。なお、組合せについては1回戦で同一地区同士が対戦 しないよう考慮する。 |
| 11 | 主将会議 | 下記のとおり開催する。主将、マネージャーの2名は定刻までに必ず出席すること (1)日時 平成18年9月3日(日) 15:00~ (2)会場 瑞穂総合運動公園会議室 (3)服装 ユニホーム |
| 12 | 適用規則 | 2006年度版公認野球規則及び別に定める特別規則を適用する。 |
| 13 | 使用球 | 全日本大学準硬式野球連盟公認H号ボール |
| 14 | 大会規律 | 出場資格その他大会規律違反に対する措置は、
全日本大学準硬式野球連盟大会委員会に おいて決定する。 |
| 15 | 表 彰 | ・優勝校 :文部科学大臣賞状、優勝杯(清瀬杯)、連盟表彰状、記念メダル ・準優勝校 :連盟表彰状、記念メダル、 以上の通り表彰する。 |
| 16 | 出場記念品 | 出場チームに対し記念品を贈る。 |
| 17 | 開・閉会式 | 開会式 : 平成18年9月3日(日) 17:00~ 瑞穂野球場 ※選手全員ユニホーム及びスパイクで参加すること 閉会式 : 決勝戦終了後 |
| 18 | 宿泊案内 | 宿泊については主管地区の斡旋に応ずること。 宿舎の割当は名鉄観光が行い、申込者宛連絡する。 (1)出場チームは宿泊申込書に必要事項を記入し、連盟宛送付すること。 (2)宿泊申込は必ず主管連盟の指示に従うこと。取消・変更は別紙規程による。 (3)宿泊費 1泊1名10,000円(2食付、税・サービス料込み) 昼食は850円(飲物付)で斡旋する。 ※ 宿泊は必ず2泊以上すること。 |
| 19 | その他 | (1)大会参加に際して自家用車の使用を厳禁する。 (2)競技中の選手の負傷等の事故については大会本部で応急処置をするか、 それ以上の負傷等については、主催者で責任を負えないので、このような場合に 備え、各チームの責任者が保険証を持参させる等の配慮をしておくこと。 (3)各チームは試合開始30分前までに会場に到着し、大会本部に連絡すること。 (4)ベンチは組合せ番号の若い方を一塁側とする。 (5)ベンチに入ることのできる者は、主将会議で決定した選手以外は監督1名、コーチ2名、 私服では部長、マネージャー、スコアラー各1名に限る。 |
2005年09月05日
清瀬杯第37回全日本大学選抜準硬式野球大会 結果
2005年04月17日
清瀬杯第37回全日本大学選抜準硬式野球大会
1.主 催 全日本大学準硬式野球連盟
2.主 管 北信越地区大学準硬式野球連盟
3.後 援 文部科学省、石川県、石川県教育委員会、金沢市、
金沢市教育委員会、(財)全日本軟式野球連盟、
石川県野球協会、金沢市野球協会、全日本大学軟式野球協会、
北国新聞社
4.会 期 平成17年8月27日(土)~31日(水) 予備日 9月1日(木)、2日(金)
5.会 場 石川県立野球場、金沢市民野球場
6.参加範囲 北海道1、東北1、関東4、北信越1、東海2、関西3、中国1、四国1、九州2
以上16チーム
7.参加資格 出場チームは以下の条件を具備していること。
(1)平成17年6月30日までに全日本大学準硬式野球連盟に加盟していること。
(2)各地区連盟が主催する予選大会を経て、その地区の代表となったチーム
(3)チームのメンバーは、全日本大学準硬式野球連盟に登録している部長1名、
監督1名、コーチ2名、マネージャー1名、スコアラー1名、選手25名以内で編成すること。
※ 参加申込書には、加盟届によって届け出てある選手25名まで登録できる。
背番号は監督30番、コーチ 26~29番、主将10番とし、選手は1~25番、
31~50番とする。
8.参加申込 出場資格を得たチームは、全日本大学準硬式野球連盟から交付された
参加申込書2通を平成17年7月25日(月)必着にて下記宛書留郵便で送付すること。
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-27-7 軟式野球会館5F 全日本大学準硬式野球連盟 宛
℡ 03-3401-0824
9.参加費 金60,000円 平成17年7月29日(金)までに下記口座宛大学名で振り込むこと。
振込先 三井住友銀行 新宿西口支店 普通口座 5297679 全日本大学準硬式野球連盟
10.組合せ 平成17年7月30日(土)10:00より、金沢マンテンホテル内会議室で抽選を行い、
結果は出場チームの連絡責任者宛に速やかに通知する。なお、組合せについては
1回戦で同一地区同士が対戦しないよう考慮する。
11.主将会議 下記のとおり開催する。主将、マネージャーの2名は定刻までに必ず出席すること。
(1)日 時 平成17年8月27日(土)15:00~
(2)会 場 金沢セントラルホテル
(3)服 装 正装(ネクタイ着用)
12.適用規則 2005年度版公認野球規則及び別に定める特別規則を適用する。
13.使用球 全日本大学準硬式野球連盟公認H号ボール
14.大会規律 出場資格その他大会規律違反に対する措置は、
全日本大学準硬式野球連盟大会委員会において決定する。
15.表 彰 優勝杯(清瀬杯)、表彰状、記念メダルを授与し表彰する。
16.出場記念品 出場チームに対し記念品を贈る。
17.開・閉会式 開会式 平成17年8月27日(土)18:00~ 石川県立野球場
※ 選手全員ユニフォーム及びスパイクで参加すること。
閉会式 決勝戦終了後
18.宿泊案内 宿泊については主管地区の斡旋に応ずること。
宿舎の割当はJA金沢市旅行センターが行い、申込者宛連絡する。
(1)出場チームは宿泊申込書に必要事項を記入し、連盟宛送付すること。
(2)宿泊申込は必ず主管連盟の指示に従うこと。取消・変更は別紙規程による。
(3)宿泊費 1泊1名9,500円(2食付、税・サービス料込み)
昼食は750円(飲物付)で斡旋する。
※ 宿泊は必ず2泊以上すること。
19.その他 (1)大会参加に際して自家用車の使用を厳禁する。
(2)競技中の選手の負傷等の事故については大会本部で応急処置をするか、
それ以上の負傷等については、主催者で責任を負えないので、このような場合に備え
各チームの責任者が保険証を持参させる等の配慮をしておくこと。
(3)各チームは試合開始30分前までに会場に到着し、大会本部に連絡すること。
(4)ベンチは組合せ番号の若い方を一塁側とする。
(5)ベンチに入ることのできる者は、主将会議で決定した選手以外は
監督1名、コーチ2名、私服では部長、マネージャー、スコアラー各1名に限る。
-- 詳細追記 5/31--
2004年08月03日
第36回清瀬杯
第36回清瀬杯全日本大学準硬式野球大会
・主管 関西地区大学準硬式野球連盟
・会期 平成16年8月5日(木)~8月9日(月) 予備日:10日
・会場 西京極野球場・太陽が丘野球場 ・草津グリーンスタジアム
・参加校数 16校
・主将会議 8月5日14時30分 京都市市民スポーツ会館会議室
・開会式 8月5日 17時 西京極野球場
出場チーム: 北海道大学 東北大学 日本大学 早稲田大学 東洋大学 国士舘大学 名古屋商科大学 名古屋学院大学 福井大学 大阪商業大学 兵庫県立大学姫路校 滋賀大学教育学部
東亜大学(中国) 徳島文理大学 熊本学園大学 近畿大学産業理工学部(九州)![]()