2006(平成18)年度 清瀬杯

清瀬杯第38回全日本大学準硬式野球大会要項

2.清瀬杯第38回全日本大学準硬式野球大会
主    管 東海地区大学準硬式野球連盟
会    期 平成18年9月3日(日)~9月7日(木)
:予備日:9月8日、9月9日
会    場 名古屋市 瑞穂運動公園野球場・熱田球場 他
参 加 校 数 16校
地区割当数 北海道:1 東北:1 関東:4 北信越:1 東海:2 関西:3 中国:1 四国:1 九州:2
主 将 会 議 平成18年9月3日(日) 15:00~
開  会  式 平成18年9月3日(日)  17:00~ 瑞穂野球場

-■詳細追記2006/07/17■-

1 主催 全日本大学準硬式野球連盟
2 主管 東海地区大学準硬式野球連盟
3 後援 文部科学省、愛知県、愛知県教育委員会、名古屋市、
名古屋市境域委員会、(財)全日本軟式野球連盟、 愛知県野球連盟、
全日本大学軟式野球協会、中日新聞、
4 会期 平成18年9月3日(日)~7日(木)  予備日 9月8日
5 会場 瑞穂野球場、熱田球場、小牧市民球場
6 参加範囲 北海道1、東北1、関東4、北信越1、東海2、関西3、中国1、四国1、九州2、以上16チーム
7 参加資格 出場チームは以下の条件を具備していること。
(1)平成18年6月30日までに全日本大学準硬式野球連盟に加盟していること。
(2)各地区連盟が主催する予選大会を経て、その地区の代表となったチーム。
(3)チームのメンバーは、全日本大学準硬式野球連盟に登録している部長1名、
監督1名、コーチ2名、マネージャー1名、スコアラー1名、選手25名以内で
構成すること。
※参加申込書には、加盟届けによって届け出てある選手25名まで登録できる。
背番号は30番、コーチ26~29番、主将10番とし、選手は1~25番、31~50番とする。
8 参加申し込み 出場資格を得たチームは、全日本大学準硬式野球連盟から交付された参加申込書2通を
平成18年7月25日(火)必着にて下記宛書留郵便で送付すること。

〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-27-7 軟式野球会館5F
全日本大学準硬式野球連盟 宛
℡ 03-3401-0824

9 参加費 ・金60,000円   平成18年7月28日(金)までに下記口座宛大学名で振り込むこと。
・振込先      三井住友銀行 新宿西口支店 普通口座 5297679
全日本大学準硬式野球連盟
10 組み合わせ 平成18年7月29日(土)10:00より、瑞穂野球場会議室で抽選を行い、結果は出場チームの
連絡責任者宛に速やかに通知する。なお、組合せについては1回戦で同一地区同士が対戦
しないよう考慮する。
11 主将会議 下記のとおり開催する。主将、マネージャーの2名は定刻までに必ず出席すること
(1)日時 平成18年9月3日(日) 15:00~
(2)会場 瑞穂総合運動公園会議室
(3)服装 ユニホーム
12 適用規則 2006年度版公認野球規則及び別に定める特別規則を適用する。
13 使用球  全日本大学準硬式野球連盟公認H号ボール
14 大会規律 出場資格その他大会規律違反に対する措置は、 全日本大学準硬式野球連盟大会委員会に
おいて決定する。
15 表  彰 ・優勝校   :文部科学大臣賞状、優勝杯(清瀬杯)、連盟表彰状、記念メダル
・準優勝校 :連盟表彰状、記念メダル、       以上の通り表彰する。
16 出場記念品 出場チームに対し記念品を贈る。
17 開・閉会式 開会式 : 平成18年9月3日(日)  17:00~ 瑞穂野球場
※選手全員ユニホーム及びスパイクで参加すること
閉会式 : 決勝戦終了後
18 宿泊案内 宿泊については主管地区の斡旋に応ずること。
宿舎の割当は名鉄観光が行い、申込者宛連絡する。
(1)出場チームは宿泊申込書に必要事項を記入し、連盟宛送付すること。
(2)宿泊申込は必ず主管連盟の指示に従うこと。取消・変更は別紙規程による。
(3)宿泊費 1泊1名10,000円(2食付、税・サービス料込み)
昼食は850円(飲物付)で斡旋する。
※ 宿泊は必ず2泊以上すること。
19 その他 (1)大会参加に際して自家用車の使用を厳禁する。
(2)競技中の選手の負傷等の事故については大会本部で応急処置をするか、
それ以上の負傷等については、主催者で責任を負えないので、このような場合に
備え、各チームの責任者が保険証を持参させる等の配慮をしておくこと。
(3)各チームは試合開始30分前までに会場に到着し、大会本部に連絡すること。
(4)ベンチは組合せ番号の若い方を一塁側とする。
(5)ベンチに入ることのできる者は、主将会議で決定した選手以外は監督1名、コーチ2名、
私服では部長、マネージャー、スコアラー各1名に限る。