文部科学大臣杯第67回全日本大学準硬式野球選手権大会実施要項 

第67回全日本大学準硬式野球選手権大会実施要項は以下の通りです。

文部科学大臣杯 第67回全日本大学準硬式野球選手権大会  実施要項 
1. 主  催
全日本大学準硬式野球連盟
2. 主  管
北信越地区大学準硬式野球連盟
3. 後  援
文部科学省、石川県、金沢市、金沢市教育委員会、(公財)全日本軟式野球連盟、石川県野球協会、金沢市野球協会、全日本大学軟式野球協会、北国新聞社
4.協賛
ナガセケンコー(株)、内外ゴム(株)、(株)共同写真企画、ミズノ(株)、ゼット(株)、(株)エスエスケイ、(株)アシックス、(株)デサント (株)ルイスビル・スラッガー・ジャパン、ローリングスジャパンLLC
5. 会  期
平成27年8月19日(水)~24日(月)予備日25日(火)、26日(水)
6. 会  場
石川県立野球場・金沢市民球場・小松運動公園末広野球場
7. 参加範囲
北海道(2)、東北(1)、関東(6)、北信越(1)、東海(3)、 (地区割当) 関西(5)、中国(1)、四国(1)、九州(3)、地元推薦枠(1)の計24校
8. 参加資格
参加チームは以下の条件を具備していること。
(1)平成27年6月30日(火)までに全日本大学準硬式野球連盟に加盟及び参加申し込期日までに全員登録していること。
(2)前項『参加範囲』の各地区連盟がその代表と認めたチーム。
(3)チームのメンバーは、参加申込書に記載の全日本大学準硬式野球連盟に登録している部長1名、監督1名、コーチ2名以内、マネージヤー1名、スコアラー1名、トレーナー1名、選手25名以内で編成すること。但し選手5名以内の予備登録ができる。
(4)背番号は監督30番、コーチ26~29番、主将10番とし、選手は1~25番、31~50番とする。
(5)参加選手は11名以上いること。
9. 参加申込
全日本大学準硬式野球連盟ホームページ(http://junkoh.jp/)掲載の参加申込書により(A3に拡大すること、手書き不可)、平成27年7月17日(金)までに必着で2通を下記宛へ書留郵送(大学の公印「角印」を押印)及び送信(添付ファイル)すること。
郵送先:
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-27-7 軟式野球会館5F
全日本大学準硬式野球連盟宛
送信先:contacthokushinetsu.junkoh.jp(を半角の@に置き換えてください。)
10. 参加費
金60,000円 平成27年7月17日(金)までに下記口座宛チーム名で振り込むこと。
振込先 三井住友銀行 新宿西口支店
普通口座 5297679 全日本大学準硬式野球連盟
11.試合方式
トーナメント方式
12.組合せ
平成27年7月25日(土) 10時より、金沢マンテンホテル内にて代理抽選を行い、結果は全日本連盟、北信越地区連盟ホームページにて発表する。
13.主将会議
下記の通り開催する。主将とマネージャーの2名は定刻までに必ず出席すること。
(1)日 時 平成27年8月19日(水)14時30分~
(2)会 場 ホテル金沢会議場
(3)服 装 正装(学校で統一した服装は可)
(4)準 備 パンフレットの記載内容(氏名、高校名、背番号等)に誤字、脱字等がないかを会議開始までに点検のこと。
「全日本大会の競技運営に関する規則」を必ず熟読の上、持参すること。
14.適用規則
2015年度版公認野球規則及び別に定める特別規則(「全日本大会の競技運営に関する規則」)を適用する。
15.使 用 球
全日本大学準硬式野球連盟公認球 H号
16.大会規律
出場資格その他大会規律違反に対する措置は、全日本大学準硬式野球連盟大会委員会において決定する。
17.表  彰
次の通り、表彰する。
優勝校:文部科学大臣賞状・優勝杯、優勝旗、連盟表彰状、記念メダル
準優勝校:準優勝杯、連盟表彰状、記念メダル
18.
出場記念品
出場チームに対し記念品を贈る。
19.開 会 式
以下の開会式に登録選手(25名以内)全員の参加を要する。
(1)日 時 平成27年8月19日(水)18時~ (集合16時) 
(2)会 場 石川県立野球場
(3)服 装 ユニフォーム・アップシューズ(色は統一のこと、メーカーの違いは可)
20.閉 会 式
決勝戦終了後
21.宿 泊
宿泊(宿舎、料金、宿泊数、取消・変更等)については、主管地区の斡旋指示を厳守し、それに従うこと。
(1)各チームは主管地区が用意した宿舎に2泊(必須宿泊)すること。ただし、勝ち進んだ場合の宿泊は必ず自動延泊となる(決勝戦当日を除く)。
(2)大会期間中の各チーム独自による宿泊の取消・変更は認めない。
(3)各チームに別紙案内を送付するので必ず申し込むこと。
22.そ の 他
(1)本大会への参加及び期間中の自家用車、レンタカー等の使用は禁止する(但し、開催地区の使用及び大学所有や貸切バスは除く)
(2)競技中の選手の負傷等の事故については大会本部で応急処置をするが、それ以上の負傷等については、主催者で責任を負えないので各チームの責任者が保険証コピーを持参させること。
(3)この要項にない事項については、全日本大会の競技運営に関する規則に準ずる。

以 上

 

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