2008年度 清瀬杯 第40回


清瀬杯 
第40回全日本大学選抜準硬式野球大会 実施要項

 

1.主  催 全日本大学準硬式野球連盟
2.主  管 北海道地区大学準硬式野球連盟
3.後  援 文部科学省・北海道・北海道教育委員会・札幌市・ (財)全日本軟式野球連盟・北海道軟式野球連盟
・札幌市軟式野球連盟・北広島市軟式野球連盟・全日本大学軟式野球協会・北海道新聞社・道新スポーツ
4.会  期 平成20年8月20日(水)~24日(日)予備日25日(月)、26日(火)雨天順延
5.会  場 札幌市円山球場・札幌市麻生球場・道立野幌総合運動公園硬式野球場
6.参加範囲 北海道・東北・関東・東海・北信越・関西・中国・四国・九州 各地区代表16チーム
7.参加資格 (1) 平成20年6月30日(月)までに全日本大学準硬式野球連盟に登録されている者
(2) 前項『参加範囲』の各地区連盟がその代表と認めたチーム
(3) 各チームは、参加申し込み書に記載のチーム責任者1名、監督1名、コーチ2名以内及び全日本大学準硬式野球連盟に登録されている選手25名以内、マネージャー(スコアラー)2名で編成すること。ただし、選手5名以内の予備登録ができる。
8.参加申込 出場チームは、全日本大学準硬式野球連盟ホームページ(http://junkoh.jp/)掲載の参加申込書により(A3に拡大すること)、平成20年7月15日(火)までに必着で2通を下記宛へ書留郵便で送ること。

〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-27-7 5階 全日本大学準硬式野球連盟 宛
TEL:03-3401-0824

9.参 加 費 金60,000円  平成20年7月15日(火)迄に下記口座宛チーム名で振り込むこと
三井住友銀行 新宿西口支店 普通 NO.5297679 全日本大学準硬式野球連盟 宛
10.試合方式 トーナメント方式
11.組 合 せ 平成20年7月20日(日)13:00~ 北広島市芸術文化ホール会議室において、北海道地区連盟の責任のもと抽選を行い、結果は出場チームの連絡責任者宛に速やかに通知する。なお、組み合わせについては1回線で同一地区同士が対戦しないよう考慮する。
12.主将会議 日 時  平成20年8月20日(水) 14:30~15:30
会 場  札幌サンプラザ会議室(※全国大会主将会議資料を持参すること)
※出席は主将と主務 2名
13.使 用 球 全日本大学準硬式野球連盟公認球 H号
14.適用範囲 2008年度公認野球規則及び別に定める大会特別規則を適用する
15.大会規律 出場資格その他大会規律違反に対する措置は、全日本大学準硬式野球連盟大会委員会で処理する。
16.表  彰 優勝:文部科学大臣賞状・優勝杯(清瀬杯)、連盟表彰状、記念メダル
準優勝:連盟表彰状、記念メダル
17.開 会 式 日 時 平成20年8月20日(水)16:30~17:30
会 場 つどーむ(※アップシューズで参加のこと)
18.閉 会 式 平成20年8月24日(日) 決勝戦終了後(12時頃)
19.宿泊案内 宿泊については、北海道地区大学準硬式野球連盟の斡旋に応ずること。なお、宿泊の割当は、北海道地区大学準硬式野球連盟(JR北海道)が行う。

(1)出場するチームは、「宿泊申込書」に必要事項を記入し参加申込書と同時に送付のこと。
(2)宿泊申込は、必ず当該連盟の指示に従うこと。取り消し変更は認めない。
(3)宿泊は、1泊1名 10,500円(2食付、税・サービス料を含む)。
※各チームは、2泊以上宿泊すること。

20.その他 (1)大会参加に際しては、自家用車の使用を厳禁する。
(2)各チームは試合開始予定時刻の30分前には会場に到着し、大会本部に報告すること。
(3)ベンチに入ることができる者は、主将会議で決定した選手以外は監督1名、コーチ2
名、私服では部長、マネージャー、スコアラー各1名に限る。
(4)競技中の選手の負傷等の事故については、大会本部で応急措置をすることとしているが、これ以上の負傷等については主催者で責任を負えないので各チームはあらかじめこの場合に備えて、保険証を持参させるなど十分に配慮しておくこと。
(5)この要項にない事項については、大会委員会の協議で決定する。
以 上
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